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【TONEX RIG】FULL SET 7種 252RIG
¥19,800
【TONEX Tone Model FULL Set】 これまで制作したTONEX用Tone Modelパックをまとめた、フルセット商品です。 各Tone Modelパックを個別に購入するよりも、まとめて揃えたい方向けのセットです。 価格の方も個別に購入するよりも若干割引させていただいております。 ―――――――――― 【収録パッケージ】 本セットには、以下のTONEX Tone Modelパックが含まれます。 ・【TONEX】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したTone Model Pack ・【TONEX】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE Tone Model Pack ・【TONEX】Bogner ECSTASY 101Bを使用したTone Model Pack ・【TONEX】"SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 Tone Model Pack ・【TONEX】"ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 Tone Model Pack ・【TONEX】Bogner UBERSHALLを使用したTone Model Pack ・【TONEX】ROCKMAN XPRを使用したTone Model Pack ―――――――――― 【収録Tone Model数】 本セットには、合計252 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・【TONEX】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したTone Model Pack:35 Tone Model ・【TONEX】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE Tone Model Pack:30 Tone Model ・【TONEX】Bogner ECSTASY 101Bを使用したTone Model Pack:60 Tone Model ・【TONEX】"SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 Tone Model Pack:30 Tone Model ・【TONEX】"ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 Tone Model Pack:35 Tone Model ・【TONEX】Bogner UBERSHALLを使用したTone Model Pack:40 Tone Model ・【TONEX】ROCKMAN XPRを使用したTone Model Pack:22 Tone Model 合計:7パッケージ / 252 Tone Model ―――――――――― 【収録内容の概要】 【TONEX】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したTone Model Pack CAE(CAA) 3+SEを使用し、アルバム「BROTHERHOOD」期のギターサウンドを参考に制作したTONEX用Tone Modelパックです。 CH1、CH2、CH3を中心に、アルバム的なサウンドと一部ライブ機材の方向性も参考にしたTone Modelを収録しています。 収録数:35 Tone Model ―――――――――― 【TONEX】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE Tone Model Pack CAE(CAA) 3+SEを使用し、90年代J-POP系のギターサウンドを参考に制作したTONEX用Tone Modelパックです。 アンサンブルの中で抜けがよく、かつ収まりの良いサウンドを目指して制作しています。 収録数:30 Tone Model ―――――――――― 【TONEX】Bogner ECSTASY 101Bを使用したTone Model Pack Bogner ECSTASY 101Bを使用し、各チャンネルとBoost ON/OFFの違いを収録したTONEX用Tone Modelパックです。 CH1、CH1B、CH2、CH2B、CH3、CH3Bを収録しています。 収録数:60 Tone Model ―――――――――― 【TONEX】"SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 Tone Model Pack Peavey 5150を使用し、アルバム「SURVIVE」期のギターサウンドを参考に制作したTONEX用Tone Modelパックです。 アルバム系のSVA、ライブ系のSVLを収録しています。 収録数:30 Tone Model ―――――――――― 【TONEX】"ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 Tone Model Pack Peavey 5150を使用し、アルバム「ELEVEN」期のギターサウンドを参考に制作したTONEX用Tone Modelパックです。 アルバム的な質感を意識した11Aと、ライブ的な質感を意識した11Lを収録しています。 収録数:35 Tone Model ―――――――――― 【TONEX】Bogner UBERSHALLを使用したTone Model Pack Bogner UBERSHALLを使用し、CH2のハイゲインサウンドに絞って制作したTONEX用Tone Modelパックです。 FB、BM、TG、SOLOの4バリエーションを収録しています。 収録数:40 Tone Model ―――――――――― 【TONEX】ROCKMAN XPRを使用したTone Model Pack ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したTONEX用Tone Modelパックです。 Clean、DIST G2、ITL、RUN、BUZ、SURを収録しています。 収録数:22 Tone Model ―――――――――― 【本セットの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパックのフルセット ・合計7パッケージを収録 ・合計252 Tone Modelを収録 ・複数のアンプ/機材を使用 ・マイクキャプチャ版を収録 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も多数収録 ・RME Babyface Pro FSを使用して制作したTone Modelを含みます ※一部Tone Modelについては、仕様や制作意図によりDC版を収録していないものがあります。 ※各パッケージの詳細な収録内容は、付属の取扱説明書をご確認ください。 ―――――――――― 【注意事項】 各Tone Modelは、使用機材、ゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】FULL SET 7種類のRIG Pack 合計497RIG
¥19,800
【KEMPER RIG】FULL SET 7種類のRIG Pack 合計497RIG こちらは、現在販売しているKEMPER用RIGパックをまとめた、フルセット商品です。 各RIGパックを個別に購入するよりも、まとめて揃えたい方向けのセットです。 各RIGパックを個別に購入いただくよりも、若干割安にさせていただいております。 ―――――――――― 【収録パッケージ】 本セットには、以下のKEMPER RIGパックが含まれます。 ・【KEMPER RIG】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack ・【KEMPER RIG】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack ・【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack ・【KEMPER RIG】"SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack ・【KEMPER RIG】"ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack ・【KEMPER RIG】Bogner UBERSHALLを使用したRIG Pack ・【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack ―――――――――― 【収録RIG数】 本セットには、合計497 RIGを収録しています。 【内訳】 ・【KEMPER RIG】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack:70 RIG ・【KEMPER RIG】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack:60 RIG ・【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack:119 RIG ・【KEMPER RIG】"SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack:60 RIG ・【KEMPER RIG】"ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack:70 RIG ・【KEMPER RIG】Bogner UBERSHALLを使用したRIG Pack:80 RIG ・【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack:38 RIG 合計:7パッケージ / 497 RIG ―――――――――― 【収録内容の概要】 【KEMPER RIG】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack CAE(CAA) 3+SEを使用し、アルバム「BROTHERHOOD」期のギターサウンドを参考に制作したKEMPER RIGパックです。 CH1、CH2、CH3を中心に、アルバム的なサウンドと一部ライブ機材の方向性も参考にしたRIGを収録しています。 収録RIG数:70 RIG ―――――――――― 【KEMPER RIG】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack CAE(CAA) 3+SEを使用し、90年代J-POP系のギターサウンドを参考に制作したKEMPER RIGパックです。 アンサンブルの中で抜けがよく、かつ収まりの良いサウンドを目指して制作しています。 収録RIG数:60 RIG ―――――――――― 【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack Bogner ECSTASY 101Bを使用し、各チャンネルとBoost ON/OFFの違いを収録したKEMPER RIGパックです。 CH1、CH1B、CH2、CH2B、CH3、CH3Bを収録しています。 収録RIG数:119 RIG ―――――――――― 【KEMPER RIG】"SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack Peavey 5150を使用し、アルバム「SURVIVE」期のギターサウンドを参考に制作したKEMPER RIGパックです。 アルバム系のSVA、ライブ系のSVLを収録しています。 収録RIG数:60 RIG ―――――――――― 【KEMPER RIG】"ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack Peavey 5150を使用し、アルバム「ELEVEN」期のギターサウンドを参考に制作したKEMPER RIGパックです。 アルバム的な質感を意識した11Aと、ライブ的な質感を意識した11Lを収録しています。 収録RIG数:70 RIG ―――――――――― 【KEMPER RIG】Bogner UBERSHALLを使用したRIG Pack Bogner UBERSHALLを使用し、CH2のハイゲインサウンドに絞って制作したKEMPER RIGパックです。 FB、BM、TG、SOLOの4バリエーションを収録しています。 収録RIG数:80 RIG ―――――――――― 【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したKEMPER RIGパックです。 Clean、DIST G2、ITL、RUN、BUZ、SURを収録しています。 収録RIG数:38 RIG ―――――――――― 【本セットの特徴】 ・KEMPER用RIGパックのフルセット ・合計7パッケージを収録 ・合計497 RIGを収録 ・複数のアンプ/機材を使用 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・Direct Profile版も多数収録 ※一部RIGについては、仕様や制作意図によりDirect Profile版を収録していないものがあります。 ※各パッケージの詳細な収録内容は、付属の取扱説明書をご確認ください。 ―――――――――― 【注意事項】 各RIGは、使用機材、ゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはRIGごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
¥3,980
【Bogner Ecstasy 101B KTA Reference TONEX Tone Model Pack】 Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、TAK MATSUMOTOのソロアルバム「KNOCKIN' T AROUND」期のギターサウンドをリファレンスに制作しました。 Ecstasy 101Bの各チャンネルとBoost ON/OFFによる違いを収録し、アルバム「KNOCKIN' T AROUND」期のサウンドイメージをもとに、複数のゲイン段階で制作しています。 Tone Model名では、Bogner Ecstasy 101Bを「XTC」と表記しています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、キャビネット部分を含まないDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録しています。 本パッケージでは、すべてのTone ModelにDC版を収録しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Bogner Ecstasy 101B 1997年製 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・Bogner Ecstasy 101Bを使用 ・アルバム「KNOCKIN' T AROUND」期のサウンドをリファレンス ・CH1 / CH2 / CH3を収録 ・各チャンネルのBoost ONバリエーションも収録 ・CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも抜けるように調整 ・マイクキャプチャ版を収録 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・全Tone ModelにDC版を収録 ・CH1、CH1B、CH2、CH2BはG2〜G6の5段階 ・CH3、CH3BはG2.5〜G4.5の5段階 ・合計60 Tone Model収録 ―――――――――― 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計60 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・CH1 KTA:10 Tone Model ・CH1B KTA:10 Tone Model ・CH2 KTA:10 Tone Model ・CH2B KTA:10 Tone Model ・CH3 KTA:10 Tone Model ・CH3B KTA:10 Tone Model 各ゲインごとに、以下の2種類を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ) ―――――――――― 【収録内容】 【CH1 KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH1を使用したTone Modelです。 CH1〜CH2については、レスポールのフロントピックアップで弾いたときにも音がこもりすぎず、抜けてくるように意識してセッティングしています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【CH1B KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH1でBoostをONにしたTone Modelです。 CH1よりも押し出し感や密度感が増したバリエーションです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【CH2 KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH2を使用したTone Modelです。 CH1〜CH2については、レスポールのフロントピックアップで弾いたときにも音がこもりすぎず、抜けてくるように意識してセッティングしています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【CH2B KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH2でBoostをONにしたTone Modelです。 CH2よりもゲイン感や押し出しが増したバリエーションです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【CH3 KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH3を使用したTone Modelです。 「KNOCKIN' T AROUND」期のプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識して制作しています。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【CH3B KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH3でBoostをONにしたTone Modelです。 CH3よりもさらに押し出し感や密度感が増したバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:XTC CH3 KTA G3.5 意味は以下の通りです。 ・XTC:Bogner Ecstasy 101B ・CH3:使用チャンネル ・KTA:KNOCKIN' T AROUNDリファレンス ・G3.5:ゲイン段階 Boost ONのTone Modelは、チャンネル名に「B」が付きます。 例:XTC CH2B KTA G4 これは、Bogner Ecstasy 101B / CH2 Boost ON / KTA / G4 のTone Modelという意味です。 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:XTC CH3 KTA G3.5 DC これは、Bogner Ecstasy 101B / CH3 / KTA / G3.5 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 ―――――――――― 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、アンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、キャビネット部分を自分の環境に合わせて調整したい場合などに適しています。 本パッケージでは、CH1、CH1B、CH2、CH2B、CH3、CH3BのすべてについてDC版を収録しています。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 「KNOCKIN' T AROUND」期のサウンドは、プレゼンス領域の押し出しが強く、高音域の抜けや輪郭が印象的なサウンドとして捉えています。 CH1〜CH2については、レスポールのフロントピックアップで弾いたときにも抜けてくるように意識してセッティングしています。 CH1、CH1B、CH2、CH2BはG2〜G6までのゲイン段階を用意しています。 CH3、CH3BはG2.5〜G4.5までのゲイン段階を用意しています。 楽曲、ギター、ピッキングの強さ、出力環境に合わせて、各チャンネルとゲイン段階を選んでください。 DC版は、IRやキャビネットシミュレーターと組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ―――――――――― 【注意事項】 Tone Modelごとに、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はBogner Ecstasy 101B本体を販売するものではなく、Bogner Ecstasy 101Bを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
¥3,980
【Bogner Ecstasy 101B KTA Reference KEMPER RIG Pack】 Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、TAK MATSUMOTOのソロアルバム「KNOCKIN' T AROUND」期のギターサウンドをリファレンスに制作しました。 Ecstasy 101Bの各チャンネルとBoost ON/OFFによる違いを収録し、アルバム「KNOCKIN' T AROUND」期のサウンドイメージをもとに、複数のゲイン段階で制作しています。 RIG名では、Bogner Ecstasy 101Bを「XTC」と表記しています。 Profile 2.0版に加えて、従来のKEMPERサウンドに慣れている方向けに、Classic Profile版(1.0)も収録しています。 また、キャビネット部分を含まないDirect Profile版も収録しています。 ※XTC CH1 KTA G2 1.0 DPのみ収録していません。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Bogner Ecstasy 101B 1997年製 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER用RIGパッケージ ・Bogner Ecstasy 101Bを使用 ・アルバム「KNOCKIN' T AROUND」期のサウンドをリファレンス ・CH1 / CH2 / CH3を収録 ・各チャンネルのBoost ONバリエーションも収録 ・CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも抜けるように調整 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・Direct Profile版も収録 ・CH1、CH1B、CH2、CH2BはG2〜G6の5段階 ・CH3、CH3BはG2.5〜G4.5の5段階 ・合計119 RIG収録 ―――――――――― 【収録RIG数】 本パッケージには、合計119 RIGを収録しています。 【内訳】 ・CH1 KTA:19 RIG ・CH1B KTA:20 RIG ・CH2 KTA:20 RIG ・CH2B KTA:20 RIG ・CH3 KTA:20 RIG ・CH3B KTA:20 RIG 基本的には、各ゲインごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) ただし、CH1 KTA / G2の1.0 DPについては、CH1のゲインをG2まで下げた状態ではClassic Profile / 1.0のDirect Profileが成立しないため、収録していません。 ―――――――――― 【収録内容】 【CH1 KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH1を使用したRIGです。 CH1〜CH2については、レスポールのフロントピックアップで弾いたときにも音がこもりすぎず、抜けてくるように意識してセッティングしています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 G2については、2.0 / 1.0 / 2.0 DP を収録。 ※G2の1.0 DPは収録していません。 G3〜G6については、各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【CH1B KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH1でBoostをONにしたRIGです。 CH1よりも押し出し感や密度感が増したバリエーションです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【CH2 KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH2を使用したRIGです。 CH1〜CH2については、レスポールのフロントピックアップで弾いたときにも音がこもりすぎず、抜けてくるように意識してセッティングしています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【CH2B KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH2でBoostをONにしたRIGです。 CH2よりもゲイン感や押し出しが増したバリエーションです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【CH3 KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH3を使用したRIGです。 「KNOCKIN' T AROUND」期のプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識して制作しています。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【CH3B KTA】 Bogner Ecstasy 101BのCH3でBoostをONにしたRIGです。 CH3よりもさらに押し出し感や密度感が増したバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【RIGネームについて】 RIG名は、以下のような構成です。 例:XTC CH3 KTA G3.5 2.0 意味は以下の通りです。 ・XTC:Bogner Ecstasy 101B ・CH3:使用チャンネル ・KTA:KNOCKIN' T AROUNDリファレンス ・G3.5:ゲイン段階 ・2.0:Profile 2.0版 Boost ONのRIGは、チャンネル名に「B」が付きます。 例:XTC CH2B KTA G4 2.0 これは、Bogner Ecstasy 101B / CH2 Boost ON / KTA / G4 / Profile 2.0版という意味です。 Direct Profile版は、末尾に「DP」が付きます。 例:XTC CH3 KTA G3.5 2.0 DP これは、Bogner Ecstasy 101B / CH3 / KTA / G3.5 / Profile 2.0 のダイレクトプロファイル版という意味です。 ―――――――――― 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 「KNOCKIN' T AROUND」期のサウンドは、プレゼンス領域の押し出しが強く、高音域の抜けや輪郭が印象的なサウンドとして捉えています。 そのため、本パッケージでは、Profile 2.0による高音域の解像度向上の恩恵を受けやすいと感じています。 特に、ピッキング時の輪郭、高域の細かい成分、コードを弾いたときの分離感などを確認しながら制作しています。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERサウンドに慣れている環境では、Classic Profile版(1.0)の方が好みに合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 ―――――――――― 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合はDirect Profile版もお試しください。 なお、XTC CH1 KTA G2 1.0 DPについては、CH1のゲインをG2まで下げた状態ではClassic Profile / 1.0のDirect Profileが成立しないため、収録していません。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 「KNOCKIN' T AROUND」期のプレゼンス領域の押し出しや高音域の輪郭を確認しながら制作しているため、Profile 2.0版ではその質感をより自然に感じられる場合があります。 CH1〜CH2については、レスポールのフロントピックアップで弾いたときにも抜けてくるように意識してセッティングしています。 CH1、CH1B、CH2、CH2BはG2〜G6までのゲイン段階を用意しています。 CH3、CH3BはG2.5〜G4.5までのゲイン段階を用意しています。 楽曲、ギター、ピッキングの強さ、出力環境に合わせて、各チャンネルとゲイン段階を選んでください。 ―――――――――― 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 これは、当方の収録環境によるものか、Profile 2.0の仕様によるものかは明確ではありませんが、実際の使用時には2.0版の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はBogner Ecstasy 101B本体を販売するものではなく、Bogner Ecstasy 101Bを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Bogner UBERSHALLを使用したRIG Pack
¥2,980
【Bogner Uberschall EL34 TONEX Tone Model Pack】 Bogner Uberschall EL34を使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、Uberschallの歪みチャンネルであるCH2に焦点を当て、複数のゲイン段階と4種類のサウンドバリエーションを収録しています。 クリーン/クランチ系のサウンドについては、同時期のリファレンスとしてEcstasy 101B系の使用イメージが強いため、本パッケージではUberschallのCH2サウンドに絞って制作しています。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を用意し、それぞれマイクキャプチャ版とDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)を収録しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Bogner Uberschall EL34 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・Bogner Uberschall EL34を使用 ・UberschallのCH2サウンドに特化 ・マイクキャプチャ版を収録 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・FB / BM / TG / SOLO の4バリエーションを収録 ・各バリエーションを5段階のゲインで収録 ・合計40 Tone Model収録 ―――――――――― 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計40 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・FB:10 Tone Model ・BM:10 Tone Model ・TG:10 Tone Model ・SOLO:10 Tone Model 各ゲインごとに、以下の2種類を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ) ―――――――――― 【収録内容】 【FB】 FBは、アルバム「Dragon From The West」収録「Fighting Bull」をリファレンスにしたバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG3.5あたりです。 ―――――――――― 【BM】 BMは、アルバム「Big Machine」をリファレンスにしたバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG3.5あたりです。 ―――――――――― 【TG】 TGは、アルバム「TMG I」をリファレンスにしたバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG3.5あたりです。 ―――――――――― 【SOLO】 SOLOは、リードプレイ向けに制作したバリエーションです。 単音で弾いたときに音が暴れすぎないよう、高音域をやや抑え、まとまりやすいサウンドになるように調整しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG4あたりです。 ―――――――――― 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:Uber CH2 FB G4 意味は以下の通りです。 ・Uber:Bogner Uberschall EL34 ・CH2:UberschallのCH2 ・FB:サウンドバリエーション ・G4:ゲイン段階 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:Uber CH2 FB G4 DC これは、Bogner Uberschall EL34 / CH2 / FB / G4 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 ―――――――――― 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、アンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、キャビネット部分を自分の環境に合わせて調整したい場合などに適しています。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 FB、BM、TGについては、まずG3.5あたりから試していただくのがおすすめです。 SOLOについては、まずG4あたりから試していただくのがおすすめです。 これらは、リファレンス上のご本人のセッティングの目安にも近い位置として設定しています。 もちろん、使用するギターやピックアップ、出力環境によって合うゲイン量は変わります。 まずは中間のゲインから試し、必要に応じて上下のゲイン段階を選んでください。 Uberschallらしい太さや低域の押し出しを活かしつつ、使用するギターやミックス内での位置に合わせて選びやすい構成になっています。 DC版は、IRやキャビネットシミュレーターと組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ―――――――――― 【注意事項】 Tone Modelごとに、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はBogner Uberschall EL34本体を販売するものではなく、Bogner Uberschall EL34を音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】Bogner UBERSHALLを使用したRIG Pack
¥2,980
【Bogner Uberschall EL34 KEMPER RIG Pack】 Bogner Uberschall EL34を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、Uberschallの歪みチャンネルであるCH2に焦点を当て、複数のゲイン段階と4種類のサウンドバリエーションを収録しています。 クリーン/クランチ系のサウンドについては、同時期のリファレンスとしてEcstasy 101B系の使用イメージが強いため、本パッケージではUberschallのCH2サウンドに絞って制作しています。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を用意し、それぞれProfile 2.0版、Classic Profile版(1.0)、Direct Profile版を収録しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Bogner Uberschall EL34 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER用RIGパッケージ ・Bogner Uberschall EL34を使用 ・UberschallのCH2サウンドに特化 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・Direct Profile版も収録 ・FB / BM / TG / SOLO の4バリエーションを収録 ・各バリエーションを5段階のゲインで収録 ・合計80 RIG収録 ―――――――――― 【収録RIG数】 本パッケージには、合計80 RIGを収録しています。 【内訳】 ・FB:20 RIG ・BM:20 RIG ・TG:20 RIG ・SOLO:20 RIG 各ゲインごとに、以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) ―――――――――― 【収録内容】 【FB】 FBは、アルバム「Dragon From The West」収録「Fighting Bull」をリファレンスにしたバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG3.5あたりです。 ―――――――――― 【BM】 BMは、アルバム「Big Machine」をリファレンスにしたバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG3.5あたりです。 ―――――――――― 【TG】 TGは、アルバム「TMG I」をリファレンスにしたバリエーションです。 収録ゲイン:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG3.5あたりです。 ―――――――――― 【SOLO】 SOLOは、リードプレイ向けに制作したバリエーションです。 単音で弾いたときに音が暴れすぎないよう、高音域をやや抑え、まとまりやすいサウンドになるように調整しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 推奨ゲインの目安は、まずG4あたりです。 ―――――――――― 【RIGネームについて】 RIG名は、以下のような構成です。 例:Uber CH2 FB G4 2.0 意味は以下の通りです。 ・Uber:Bogner Uberschall EL34 ・CH2:UberschallのCH2 ・FB:サウンドバリエーション ・G4:ゲイン段階 ・2.0:Profile 2.0版 Direct Profile版は、末尾に「DP」が付きます。 例:Uber CH2 FB G4 2.0 DP これは、Bogner Uberschall EL34 / CH2 / FB / G4 / Profile 2.0 のダイレクトプロファイル版という意味です。 ―――――――――― 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 Uberschall CH2のようなハイゲインサウンドでは、低域の押し出し、歪みの密度、ピッキング時の輪郭などが重要になります。 Profile 2.0版では、こうした質感をより自然に感じられる場合があります。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERサウンドに慣れている環境では、Classic Profile版(1.0)の方が好みに合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 ―――――――――― 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合はDirect Profile版もお試しください。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 FB、BM、TGについては、まずG3.5あたりから試していただくのがおすすめです。 SOLOについては、まずG4あたりから試していただくのがおすすめです。 これらは、リファレンス上のご本人のセッティングの目安にも近い位置として設定しています。 そこから、楽曲、ギター、ピッキングの強さ、出力環境に合わせて、上下のゲイン段階を選んでください。 Uberschallらしい太さや低域の押し出しを活かしつつ、使用するギターやミックス内での位置に合わせて選びやすい構成になっています。 ―――――――――― 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 これは、当方の収録環境によるものか、Profile 2.0の仕様によるものかは明確ではありませんが、実際の使用時には2.0版の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はBogner Uberschall EL34本体を販売するものではなく、Bogner Uberschall EL34を音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
¥2,980
【ROCKMAN XPRを使用した KEMPER RIG Pack】 ROCKMAN XPRを使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、ROCKMAN XPRを制作機材として使用し、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したKEMPER RIGです。 従来制作していたBUZ系サウンドに加えて、Mesa/Boogie EX412、Rocktron RX-10、Peavey 5150II、TC 1140HS、VHT 2150などの機材を組み合わせ、方向性の異なる複数のバリエーションとして収録しています。 Profile 2.0版に加えて、従来のKEMPERサウンドに慣れている方向けに、Classic Profile版(1.0)も収録しています。 また、歪み系RIGについては、キャビネット部分を含まないDirect Profile版も収録しています。 ※Clean系RIGについてはDirect Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Unit】 ・ROCKMAN XPR 1990年製 / US 120V仕様 【Power Amp】 ・VHT 2150 ・VHT Classic ・Peavey 5150II ※Return端子に接続してパワーアンプ部を使用 【Effects / Outboard】 ・TC 1140HS ・Rocktron RX-10 ・YAMAHA GQ1031C 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie EX412 1990年製 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER用RIGパッケージ ・ROCKMAN XPRを使用 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・歪み系RIGにはDirect Profile版も収録 ・Clean系RIGはProfile 2.0版のみ収録 ・Clean系RIGはDirect Profile版なし ・DIST G2 / G3 / G4を収録 ・G3 / G4には4種類のサウンドバリエーションを収録 ・Mesa/Boogie EX412とARMOR 412STのIRも付属 ・合計38 RIG収録 ―――――――――― 【収録RIG数】 本パッケージには、合計38 RIGを収録しています。 【内訳】 ・Clean:2 RIG ・DIST G2:4 RIG ・DIST G3:16 RIG ・DIST G4:16 RIG Clean系RIGについては、Profile 2.0版のみを収録しています。 Classic Profile版(1.0)およびDirect Profile版は収録していません。 歪み系RIGについては、各ゲイン・各バリエーションごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) ―――――――――― 【収録内容】 【Clean RIG】 Cleanは2種類です。 収録RIG: ・XPR CLN 1 2.0 ・XPR CLN 2 2.0 Clean系については、Classic Profileでキャプチャすると、KEMPER側で歪み系サウンドとして判定されやすい傾向がありました。 そのため、Clean系RIGはProfile 2.0版のみで収録しています。 Clean系には1.0版はありません。 また、Clean系RIGについてはDirect Profile版も収録していません。 理由として、Clean系はうまくDirect Profile化できないことに加え、マイクプロファイル(Studio Profile)のCabをOFFにして使用しても、クリーンサウンドでは音への影響がほとんどないためです。 ―――――――――― 【DIST G2】 DIST G2は、XPRの歪み段階のうち、下から2番目の歪みです。 G2については、ITL、RUN、BUZ、SURといったバリエーション名は付けず、シンプルなDIST G2として収録しています。 収録RIG: ・XPR DIST G2 2.0 ・XPR DIST G2 1.0 ・XPR DIST G2 2.0 DP ・XPR DIST G2 1.0 DP ―――――――――― 【DIST G3】 DIST G3は、XPRの歪み段階のうち、上から2番目の歪みです。 G3には、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録しています。 収録例: ・XPR ITL DIST G3 2.0 ・XPR ITL DIST G3 1.0 ・XPR ITL DIST G3 2.0 DP ・XPR ITL DIST G3 1.0 DP RUN、BUZ、SURについても同様の構成です。 ―――――――――― 【DIST G4】 DIST G4は、XPRの歪み段階のうち、最も歪みが強い設定です。 G4にも、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録しています。 収録例: ・XPR ITL DIST G4 2.0 ・XPR ITL DIST G4 1.0 ・XPR ITL DIST G4 2.0 DP ・XPR ITL DIST G4 1.0 DP RUN、BUZ、SURについても同様の構成です。 ―――――――――― 【サウンドバリエーションについて】 【ITL】 ITLは、アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / Rocktron RX-10 / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ROCKMAN XPRのキャラクターに、Rocktron RX-10による高音成分を加えたバリエーションです。 RX-10はいわゆるエキサイター系の機材で、単純に高音をEQで持ち上げるというより、音の上側に倍音感やきらびやかさを加える方向の機材です。 ROCKMAN XPRの滑らかでコンプレッション感のある歪みに、RX-10で高域の存在感を加えることで、明るく抜けるサウンドを狙っています。 ―――――――――― 【RUN】 RUNは、アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ITLとは異なり、間にエフェクターを挟まず、XPRとパワーアンプ、キャビネットの組み合わせでサウンドを作っています。 そのため、音の芯が太く、余計な加工感が少ないのが特徴です。 高域成分については、RX-10のような外部エキサイターではなく、XPR自体のキャラクターとVHT 2150の組み合わせで作っています。 レスポール系のギターで弾いたときにハマりやすいようにリファレンスしています。 ―――――――――― 【BUZ】 BUZは、LIVE-GYM '95 BUZZ期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / YAMAHA GQ1031C / VHT Classic / Mesa/Boogie ARMOR 412ST BUZは、これまでのXPR系RIG制作で中心となっていた組み合わせをベースにしたバリエーションです。 YAMAHA GQ1031Cによる細かなトーン調整、VHT Classicのパワーアンプ感、Mesa/Boogie ARMOR 412STの重厚なキャラクターを組み合わせています。 4つのバリエーションの中でも、特に重心が低く、太く、重厚なサウンドを狙っています。 Music Man EVH系統のギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 ―――――――――― 【SUR】 SURは、アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / TC 1140HS / Peavey 5150II / Mesa/Boogie ARMOR 412ST Peavey 5150IIは、Return端子に接続してパワーアンプ部を使用しています。 5150IIのパワーアンプ部を活かした、明るく押し出しのあるサウンドを狙っています。 4つのバリエーションの中では、比較的明るく、アタック感が出やすい方向です。 P-90搭載ギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 ―――――――――― 【ギターとの相性について】 本パッケージでは、バリエーションごとに想定しているギターの方向性があります。 ・ITL:YAMAHA MG-Mシリーズ ・RUN:レスポール系 ・BUZ:Music Man EVH系統 ・SUR:P-90系 ただし、これはあくまで制作時のリファレンスです。 実際には、ギター、ピックアップ、KEMPERの出力先、モニター環境によって印象は変わります。 いろいろなギターで試していただくことで、意外な組み合わせがハマる場合もあります。 ―――――――――― 【RIGネームについて】 RIG名は、以下のような構成です。 例:XPR ITL DIST G4 2.0 意味は以下の通りです。 ・XPR:ROCKMAN XPR ・ITL:サウンドバリエーション ・DIST G4:歪みのゲイン段階 ・2.0:Profile 2.0版 Direct Profile版は、末尾に「DP」が付きます。 例:XPR ITL DIST G4 2.0 DP これは、ROCKMAN XPR / ITL / DIST G4 / Profile 2.0 のダイレクトプロファイル版という意味です。 なお、Clean系RIGにはDirect Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 Profile 2.0では、ROCKMAN XPRの持つ高音域の細かい成分や輪郭が出しやすくなり、従来よりも高域の解像度が上がった印象があります。 そのため、本パッケージではProfile 2.0の恩恵が大きいと感じています。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERらしいまとまり方を好む場合は、Classic Profile版(1.0)の方が合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 なお、Clean系RIGについてはClassic Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 歪み系RIGについては、Direct Profile版も収録しています。 一方、Clean系RIGについては、Direct Profile版は収録していません。 マイクプロファイル(Studio Profile)のCabをOFFにして使用しても、クリーンサウンドでは音への影響がほとんどないため、必要に応じてCab OFFでお使いください。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合は、歪み系のDirect Profile版もお試しください。 ―――――――――― 【付属IRについて】 本パッケージには、以下のキャビネットIRも付属しています。 ・Mesa/Boogie EX412 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST Direct Profile版を使用する場合は、これらのIRを組み合わせることで、本パッケージの制作意図に近いキャビネット感を再現しやすくなります。 KEMPER上でDirect Profileにキャビネットとして読み込むほか、DAWやIRローダーで使用するなど、お使いの環境に合わせて活用してください。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 ROCKMAN XPRの高域の細かい成分や独特の輪郭を確認しながら制作しているため、Profile 2.0版ではその質感を感じやすい場合があります。 Clean系RIGはProfile 2.0版のみの収録です。 Direct Profile版はありませんが、必要に応じてStudio ProfileのCabをOFFにしてお使いください。 歪み系RIGは、Profile 2.0版、Classic Profile版、Direct Profile版を比較しながら、お使いの環境に合うものを選んでください。 ITL、RUN、BUZ、SURは、それぞれ使用機材や狙っている方向性が異なります。 同じROCKMAN XPRを使用していても、RX-10を組み合わせたITL、VHT 2150とEX412を活かしたRUN、GQ1031CとVHT Classic、ARMOR 412STを組み合わせたBUZ、5150IIのパワーアンプ部を使用したSURでは、それぞれ違ったキャラクターを持っています。 ギターや演奏スタイルに合わせて、各バリエーションを試してみてください。 ―――――――――― 【注意事項】 RIGごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはRIGごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で調整してください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 ROCKMAN XPR、KEMPER、その他の名称は、本RIGの出所を示すものではなく、使用機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で記載しています。 本製品はROCKMAN XPR本体を販売するものではなく、ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
¥2,980
【ROCKMAN XPR Reference TONEX Tone Model Pack】 ROCKMAN XPRを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、ROCKMAN XPRを中心に、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したTone Modelです。 従来制作していたBUZ系サウンドに加えて、Mesa/Boogie EX412、Rocktron RX-10、Peavey 5150Ⅱ、TC 1140HS、VHT 2150などの機材を組み合わせ、方向性の異なる複数のバリエーションとして収録しています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、キャビネット部分を含まないDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録しています。 また、DC版と組み合わせて使用できるキャビネットIRも付属しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Unit】 ・ROCKMAN XPR 1990年製 / US 120V仕様 【Power Amp】 ・VHT 2150 ・VHT Classic ・Peavey 5150Ⅱ ※Return端子に接続してパワーアンプ部を使用 【Effects / Outboard】 ・TC 1140HS ・Rocktron RX-10 ・YAMAHA GQ1031C 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie EX412 1990年製 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・ROCKMAN XPRを使用 ・マイクキャプチャ版を収録 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・Clean系2種類を収録 ・Distortion系はG2 / G3 / G4を収録 ・G3 / G4には4種類のサウンドバリエーションを収録 ・Mesa/Boogie EX412とARMOR 412STのIRも付属 ・合計22 Tone Model収録 ―――――――――― 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計22 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・Clean:4 Tone Model ・DIST G2:2 Tone Model ・DIST G3:8 Tone Model ・DIST G4:8 Tone Model Clean、DIST G2、DIST G3、DIST G4の各Tone Modelには、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 ―――――――――― 【収録内容】 【Clean Tone Model】 Cleanは2種類です。 ・XPR CLN 1 ・XPR CLN 2 それぞれに、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR CLN 1 ・XPR CLN 1 DC ・XPR CLN 2 ・XPR CLN 2 DC ―――――――――― 【DIST G2】 DIST G2は、XPRの歪み段階のうち、下から2番目の歪みです。 G2については、ITL、RUN、BUZ、SURといったバリエーション名は付けず、シンプルなDIST G2として収録しています。 収録Tone Model: ・XPR DIST G2 ・XPR DIST G2 DC ―――――――――― 【DIST G3】 DIST G3は、XPRの歪み段階のうち、上から2番目の歪みです。 G3には、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR ITL DIST G3 / XPR ITL DIST G3 DC ・XPR RUN DIST G3 / XPR RUN DIST G3 DC ・XPR BUZ DIST G3 / XPR BUZ DIST G3 DC ・XPR SUR DIST G3 / XPR SUR DIST G3 DC ―――――――――― 【DIST G4】 DIST G4は、XPRの歪み段階のうち、最も歪みが強い設定です。 G4にも、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR ITL DIST G4 / XPR ITL DIST G4 DC ・XPR RUN DIST G4 / XPR RUN DIST G4 DC ・XPR BUZ DIST G4 / XPR BUZ DIST G4 DC ・XPR SUR DIST G4 / XPR SUR DIST G4 DC ―――――――――― 【サウンドバリエーションについて】 【ITL】 ITLは、アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / Rocktron RX-10 / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ROCKMAN XPRのキャラクターに、Rocktron RX-10による高音成分を加えたバリエーションです。 RX-10はいわゆるエキサイター系の機材で、単純に高音をEQで持ち上げるというより、音の上側に倍音感やきらびやかさを加える方向の機材です。 ROCKMAN XPRの滑らかでコンプレッション感のある歪みに、RX-10で高域の存在感を加えることで、明るく抜けるサウンドを狙っています。 ―――――――――― 【RUN】 RUNは、アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ITLとは異なり、間にエフェクターを挟まず、XPRとパワーアンプ、キャビネットの組み合わせでサウンドを作っています。 そのため、音の芯が太く、余計な加工感が少ないのが特徴です。 高域成分については、RX-10のような外部エキサイターではなく、XPR自体のキャラクターとVHT 2150の組み合わせで作っています。 レスポール系のギターで弾いたときにハマりやすいようにリファレンスしています。 ―――――――――― 【BUZ】 BUZは、LIVE-GYM ’95 BUZZ期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / YAMAHA GQ1031C / VHT Classic / Mesa/Boogie ARMOR 412ST BUZは、これまでのXPR系Tone Model制作で中心となっていた組み合わせをベースにしたバリエーションです。 YAMAHA GQ1031Cによる細かなトーン調整、VHT Classicのパワーアンプ感、Mesa/Boogie ARMOR 412STの重厚なキャラクターを組み合わせています。 4つのバリエーションの中でも、特に重心が低く、太く、重厚なサウンドを狙っています。 Music Man EVH系統のギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 ―――――――――― 【SUR】 SURは、アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / TC 1140HS / Peavey 5150Ⅱ / Mesa/Boogie ARMOR 412ST Peavey 5150Ⅱは、Return端子に接続してパワーアンプ部を使用しています。 5150Ⅱのパワーアンプ部を活かした、明るく押し出しのあるサウンドを狙っています。 4つのバリエーションの中では、比較的明るく、アタック感が出やすい方向です。 P-90搭載ギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 ―――――――――― 【ギターとの相性について】 本パッケージでは、バリエーションごとに想定しているギターの方向性があります。 ・ITL:YAMAHA MG-Mシリーズ ・RUN:レスポール系 ・BUZ:Music Man EVH系統 ・SUR:P-90系 ただし、これはあくまで制作時のリファレンスです。 実際には、ギター、ピックアップ、TONEXの出力先、モニター環境によって印象は変わります。 いろいろなギターで試していただくことで、意外な組み合わせがハマる場合もあります。 ―――――――――― 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:XPR ITL DIST G4 意味は以下の通りです。 ・XPR:ROCKMAN XPR ・ITL:サウンドバリエーション ・DIST G4:歪みのゲイン段階 ・G4:最も歪みが強い設定 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:XPR ITL DIST G4 DC これは、ROCKMAN XPR / ITL / DIST G4 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 ―――――――――― 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、パワーアンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 別のキャビネットIRを組み合わせたい場合や、自分の環境に合わせてキャビネット部分を調整したい場合に適しています。 ―――――――――― 【付属IRについて】 本パッケージには、以下のキャビネットIRも付属しています。 ・Mesa/Boogie EX412 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST DC版を使用する場合は、これらのIRを組み合わせることで、本パッケージの制作意図に近いキャビネット感を再現しやすくなります。 TONEX内でキャビネットとして使用するほか、DAWやIRローダーで使用するなど、お使いの環境に合わせて活用してください。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 DC版は、付属IRやお好みのIR、TONEX内のキャビネット機能と組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ITL、RUN、BUZ、SURは、それぞれ使用機材や狙っている方向性が異なります。 同じROCKMAN XPRを使用していても、RX-10を組み合わせたITL、VHT 2150とEX412を活かしたRUN、GQ1031CとVHT Classic、ARMOR 412STを組み合わせたBUZ、5150Ⅱのパワーアンプ部を使用したSURでは、それぞれ違ったキャラクターを持っています。 ギターや演奏スタイルに合わせて、各バリエーションを試してみてください。 ―――――――――― 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、付属IR、TONEX内のキャビネット機能、外部IRローダーなどと組み合わせて使用してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はROCKMAN XPR本体を販売するものではなく、ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【TONEX RIG】”SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack
¥2,980
【Peavey 5150Ⅱ SURVIVE Reference TONEX Tone Model Pack】 Peavey 5150Ⅱ を使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、アルバム「SURVIVE」期のギターサウンドをリファレンスに、アルバム的な質感を意識した「SVA」と、ライブ的な質感を意識した「SVL」の2系統を収録しています。 SVAは、アルバム「SURVIVE」のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 公式バンドスコアに掲載されている使用機材情報を参考に、Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用しています。 SVLは、「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 実際にライブで鳴らされていたビンテージMarshallキャビネットの方向性を意識し、Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用しています。 なお、当時のクリーンサウンドについては、CAE 3+SE系の使用イメージが強いため、本パッケージではPeavey 5150ⅡのCH2 / CRUNCHチャンネルとCH3 / LEADチャンネルに絞って制作しています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、SVAについてはキャビネット部分を含まないDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Peavey 5150Ⅱ 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST ※SVAで使用 ・Marshall 1960A 70’s Celestion G12M Blackback搭載 ※SVLで使用 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA-73 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・Peavey 5150Ⅱを使用 ・アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンス ・アルバム系のSVA、ライブ系のSVLを収録 ・SVAではMesa/Boogie ARMOR 412STを使用 ・SVLではMarshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用 ・TONEX V2キャプチャで制作 ・マイクキャプチャ版を収録 ・SVAにはDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・SVLはライブ的な質感を重視し、DC版なし ・CH2 / CRUNCH、CH3 / LEADを複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・P-90搭載レスポールを意識してセッティング ・合計30 Tone Model収録 ―――――――――― 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計30 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・SVA / CH2:10 Tone Model ・SVA / CH3:10 Tone Model ・SVL / CH2:5 Tone Model ・SVL / CH3:5 Tone Model SVAについては、各ゲインごとに以下の2種類を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ) SVLについては、ライブでのアンプとキャビネットの組み合わせを味わっていただくため、DC版は収録していません。 マイクキャプチャ版のみの収録です。 ―――――――――― 【収録内容】 【SVA / CH2】 アルバム「SURVIVE」リファレンスのCH2 / CRUNCHチャンネルサウンドです。 Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用し、アルバム的な質感を意識して制作しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【SVA / CH3】 アルバム「SURVIVE」リファレンスのCH3 / LEADチャンネルサウンドです。 Peavey 5150Ⅱのリードチャンネルらしい密度、押し出し、ピッキング時の輪郭を意識し、G3〜G5まで0.5刻みで収録しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【SVL / CH2】 「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH2 / CRUNCHチャンネルサウンドです。 SVLでは、Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、ライブでのアンプとキャビネットの組み合わせを味わっていただくことを重視しています。 そのため、SVLについてはDC版は収録していません。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版のみを収録。 ―――――――――― 【SVL / CH3】 「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH3 / LEADチャンネルサウンドです。 Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、ライブ的なキャビネット込みの質感を重視して制作しています。 そのため、SVLについてはDC版は収録していません。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版のみを収録。 ―――――――――― 【サウンドセッティングについて】 本パッケージでは、当時メインで使用されていたP-90搭載のレスポールを意識し、P-90で弾いたときにサウンドがまとまりやすいようにセッティングしています。 P-90は、ハムバッカーよりも輪郭が出やすく、シングルコイルよりも太さがあるため、5150Ⅱの歪みと組み合わせた際に独特の抜け方と粘りが出ます。 そのため、本Tone ModelはP-90搭載ギターで弾いたときに、低域が膨らみすぎず、アタックやコード感が出やすい方向を狙っています。 一方で、ハムバッカー搭載のレスポールなどで使用した場合、ギターやピックアップによっては音が太く感じられる場合があります。 その場合は、TONEX側のEQや出力設定、組み合わせるIRやキャビネット機能などを、お使いのギターや環境に合わせて微調整してください。 ―――――――――― 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:5152 CH3 SVA G4 意味は以下の通りです。 ・5152:Peavey 5150Ⅱ ・CH3:使用チャンネル ・SVA:サウンドバリエーション ・G4:ゲイン段階 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:5152 CH3 SVA G4 DC これは、Peavey 5150Ⅱ / CH3 / SVA / G4 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 なお、SVLにはDC版は収録していません。 ―――――――――― 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、アンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、キャビネット部分を自分の環境に合わせて調整したい場合などに適しています。 なお、SVLについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、DC版は収録していません。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 SVAは、アルバム「SURVIVE」のサウンドを意識したバリエーションです。 Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用した、アルバム的な質感を狙っています。 SVLは、ライブ的なセッティングの雰囲気を重視したバリエーションです。 Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、キャビネット込みのライブ的なサウンドとして制作しています。 CH2はG2〜G6、CH3はG3〜G5までのゲイン段階を用意しているため、楽曲やギター、ピッキングの強さに合わせて選びやすい構成です。 P-90搭載ギターでの使用を意識して制作していますが、ハムバッカーや他のピックアップでも使用できます。 太く感じる場合は、TONEX側のEQや出力設定、組み合わせるIRやキャビネット機能などで調整してお使いください。 DC版は、IRやキャビネットシミュレーターと組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ―――――――――― 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、キャプチャ方式が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用してください。 なお、SVLについてはDC版を収録していないため、ライブ的なキャビネット込みのサウンドとしてお楽しみください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はPeavey 5150Ⅱ本体を販売するものではなく、Peavey 5150Ⅱを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】”SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack
¥2,980
【Peavey 5150Ⅱ SURVIVE Reference KEMPER RIG Pack】 Peavey 5150Ⅱ を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、アルバム「SURVIVE」期のギターサウンドをリファレンスに、アルバム的な質感を意識した「SVA」と、ライブ的な質感を意識した「SVL」の2系統を収録しています。 SVAは、アルバム「SURVIVE」のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 公式バンドスコアに掲載されている使用機材情報を参考に、Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用しています。 SVLは、「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 実際にライブで鳴らされていたビンテージMarshallキャビネットの方向性を意識し、Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用しています。 なお、当時のクリーンサウンドについては、CAE 3+SE系の使用イメージが強いため、本パッケージではPeavey 5150ⅡのCH2 / CRUNCHチャンネルとCH3 / LEADチャンネルに絞って制作しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Peavey 5150Ⅱ 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST ※SVAで使用 ・Marshall 1960A 70’s Celestion G12M Blackback搭載 ※SVLで使用 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA-73 ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER用RIGパッケージ ・Peavey 5150Ⅱを使用 ・アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンス ・アルバム系のSVA、ライブ系のSVLを収録 ・SVAではMesa/Boogie ARMOR 412STを使用 ・SVLではMarshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・SVAにはDirect Profile版も収録 ・SVLはライブ的な質感を重視し、Direct Profile版なし ・CH2 / CRUNCH、CH3 / LEADを複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・P-90搭載レスポールを意識してセッティング ・合計60 RIG収録 ―――――――――― 【収録RIG数】 本パッケージには、合計60 RIGを収録しています。 【内訳】 ・SVA / CH2:20 RIG ・SVA / CH3:20 RIG ・SVL / CH2:10 RIG ・SVL / CH3:10 RIG SVAについては、各ゲインごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) SVLについては、ライブでのアンプとキャビネットの組み合わせを味わっていただくため、Direct Profile版は収録していません。 Profile 2.0版とClassic Profile版のみの収録です。 ―――――――――― 【収録内容】 【SVA / CH2】 アルバム「SURVIVE」リファレンスのCH2 / CRUNCHチャンネルサウンドです。 Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用し、アルバム的な質感を意識して制作しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【SVA / CH3】 アルバム「SURVIVE」リファレンスのCH3 / LEADチャンネルサウンドです。 Peavey 5150Ⅱのリードチャンネルらしい密度、押し出し、ピッキング時の輪郭を意識し、G3〜G5まで0.5刻みで収録しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【SVL / CH2】 「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH2 / CRUNCHチャンネルサウンドです。 SVLでは、Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、ライブでのアンプとキャビネットの組み合わせを味わっていただくことを重視しています。 そのため、SVLについてはDirect Profile版は収録していません。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 を収録。 ―――――――――― 【SVL / CH3】 「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH3 / LEADチャンネルサウンドです。 Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、ライブ的なキャビネット込みの質感を重視して制作しています。 そのため、SVLについてはDirect Profile版は収録していません。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 を収録。 ―――――――――― 【サウンドセッティングについて】 本パッケージでは、当時メインで使用されていたP-90搭載のレスポールを意識し、P-90で弾いたときにサウンドがまとまりやすいようにセッティングしています。 P-90は、ハムバッカーよりも輪郭が出やすく、シングルコイルよりも太さがあるため、5150Ⅱの歪みと組み合わせた際に独特の抜け方と粘りが出ます。 そのため、本RIGはP-90搭載ギターで弾いたときに、低域が膨らみすぎず、アタックやコード感が出やすい方向を狙っています。 一方で、ハムバッカー搭載のレスポールなどで使用した場合、ギターやピックアップによっては音が太く感じられる場合があります。 その場合は、KEMPER側のEQやDefinition、Clarityなどを、お使いのギターや環境に合わせて微調整してください。 ―――――――――― 【RIGネームについて】 RIG名は、以下のような構成です。 例:5152 CH3 SVA G4 2.0 意味は以下の通りです。 ・5152:Peavey 5150Ⅱ ・CH3:使用チャンネル ・SVA:サウンドバリエーション ・G4:ゲイン段階 ・2.0:Profile 2.0版 Direct Profile版は、末尾に「DP」が付きます。 例:5152 CH3 SVA G4 2.0 DP これは、Peavey 5150Ⅱ / CH3 / SVA / G4 / Profile 2.0 のダイレクトプロファイル版という意味です。 なお、SVLにはDirect Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 5150Ⅱのようなハイゲインアンプでは、歪みの密度、低域の押し出し、ピッキング時の輪郭、コードを弾いたときの分離感などが重要になります。 Profile 2.0版では、こうした質感をより自然に感じられる場合があります。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERサウンドに慣れている環境では、Classic Profile版(1.0)の方が好みに合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 ―――――――――― 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合はDirect Profile版もお試しください。 なお、SVLについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、Direct Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 SVAは、アルバム「SURVIVE」のサウンドを意識したバリエーションです。 Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用した、アルバム的な質感を狙っています。 SVLは、ライブ的なセッティングの雰囲気を重視したバリエーションです。 Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、キャビネット込みのライブ的なサウンドとして制作しています。 CH2はG2〜G6、CH3はG3〜G5までのゲイン段階を用意しているため、楽曲やギター、ピッキングの強さに合わせて選びやすい構成です。 P-90搭載ギターでの使用を意識して制作していますが、ハムバッカーや他のピックアップでも使用できます。 太く感じる場合は、EQやDefinitionなどで調整してお使いください。 ―――――――――― 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はPeavey 5150Ⅱ本体を販売するものではなく、Peavey 5150Ⅱを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】”ELEVEN"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack
¥3,480
【Peavey 5150Ⅱ ELEVEN Reference TONEX Tone Model Pack】 Peavey 5150Ⅱ を使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、アルバム「ELEVEN」期のギターサウンドをリファレンスに、アルバム的な質感を意識した「11A」と、ライブ的な質感を意識した「11L」の2系統を収録しています。 11Aは、アルバム「ELEVEN」のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 11Lは、「ELEVEN」期のライブサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 11Aと11Lの大きな違いは、使用しているキャビネットです。 11AではBogner 412ST、11LではBogner 212CBを使用しています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、11Aについてはキャビネット部分を含まないDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Peavey 5150Ⅱ 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載 ・Bogner 212CB ※11Lで使用 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA-73 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・Peavey 5150Ⅱを使用 ・アルバム「ELEVEN」期のサウンドをリファレンス ・アルバム系の11A、ライブ系の11Lを収録 ・11AではBogner 412STを使用 ・11LではBogner 212CBを使用 ・TONEX V2キャプチャで制作 ・マイクキャプチャ版を収録 ・11AにはDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・11Lはライブ的な質感を重視し、DC版なし ・CH1、CH2、CH3を複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・合計35 Tone Model収録 ―――――――――― 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計35 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・11A / CH1:10 Tone Model ・11A / CH2:10 Tone Model ・11A / CH3:10 Tone Model ・11L / CH3:5 Tone Model 11Aについては、各ゲインごとに以下の2種類を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ) 11Lについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、DC版は収録していません。 マイクキャプチャ版のみの収録です。 ―――――――――― 【収録内容】 【11A / CH1】 アルバム「ELEVEN」リファレンスのCH1サウンドです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【11A / CH2】 アルバム「ELEVEN」リファレンスのCH2サウンドです。 Peavey 5150ⅡのCH2を使用し、楽曲や演奏スタイルに合わせて選びやすいよう、複数のゲイン段階で収録しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【11A / CH3】 アルバム「ELEVEN」リファレンスのCH3サウンドです。 ハイゲインサウンドとしての密度、低域の押し出し、ピッキング時の輪郭を意識し、G3〜G5まで0.5刻みで収録しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ―――――――――― 【11L / CH3】 「ELEVEN」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH3サウンドです。 11LではBogner 212CBを使用し、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくことを重視しています。 そのため、11LについてはDC版は収録していません。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版のみを収録。 ―――――――――― 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:5150II CH3 11A G4 意味は以下の通りです。 ・5150II:Peavey 5150Ⅱ ・CH3:使用チャンネル ・11A:サウンドバリエーション ・G4:ゲイン段階 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:5150II CH3 11A G4 DC これは、Peavey 5150Ⅱ / CH3 / 11A / G4 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 ―――――――――― 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、アンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、キャビネット部分を自分の環境に合わせて調整したい場合などに適しています。 なお、11Lについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、DC版は収録していません。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 11Aは、アルバム「ELEVEN」のサウンドを意識したバリエーションです。 Bogner 412STを使用した、アルバム的な質感を狙っています。 11Lは、ライブ的なセッティングの雰囲気を重視したバリエーションです。 Bogner 212CBを使用し、CH3のみを収録しています。 CH1とCH2はG2〜G6、CH3はG3〜G5までのゲイン段階を用意しているため、楽曲やギター、ピッキングの強さに合わせて選びやすい構成です。 DC版は、IRやキャビネットシミュレーターと組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ―――――――――― 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、キャプチャ方式が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はPeavey 5150Ⅱ本体を販売するものではなく、Peavey 5150Ⅱを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】”ELEVEN”を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack
¥3,480
【Peavey 5150Ⅱ ELEVEN Reference KEMPER RIG Pack】 Peavey 5150Ⅱ を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、アルバム「ELEVEN」期のギターサウンドをリファレンスに、アルバム的な質感を意識した「11A」と、ライブ的な質感を意識した「11L」の2系統を収録しています。 11Aは、アルバム「ELEVEN」のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 11Lは、「ELEVEN」期のライブサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 11Aと11Lの大きな違いは、使用しているキャビネットです。 11AではBogner 412ST、11LではBogner 212CBを使用しています。 Profile 2.0版に加えて、従来のKEMPERサウンドに慣れている方向けに、Classic Profile版(1.0)も収録しています。 また、11Aについては、キャビネット部分を含まないDirect Profile版も収録しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Peavey 5150Ⅱ 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載 ・Bogner 212CB ※11Lで使用 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA-73 ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・アルバム系の11A、ライブ系の11Lを収録 ・11AではBogner 412STを使用 ・11LではBogner 212CBを使用 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・11AにはDirect Profile版も収録 ・11Lはライブ的な質感を重視し、Direct Profile版なし ・CH1、CH2、CH3を複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・合計70 RIG収録 ―――――――――― 【収録RIG数】 本パッケージには、合計70 RIGを収録しています。 【内訳】 ・11A / CH1:20 RIG ・11A / CH2:20 RIG ・11A / CH3:20 RIG ・11L / CH3:10 RIG 11Aについては、各ゲインごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) 11Lについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、Direct Profile版は収録していません。 Profile 2.0版とClassic Profile版のみの収録です。 ―――――――――― 【収録内容】 【11A / CH1】 アルバム「ELEVEN」リファレンスのCH1サウンドです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【11A / CH2】 アルバム「ELEVEN」リファレンスのCH2サウンドです。 Peavey 5150ⅡのCH2を使用し、楽曲や演奏スタイルに合わせて選びやすいよう、複数のゲイン段階で収録しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【11A / CH3】 アルバム「ELEVEN」リファレンスのCH3サウンドです。 ハイゲインサウンドとしての密度、低域の押し出し、ピッキング時の輪郭を意識し、G3〜G5まで0.5刻みで収録しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【11L / CH3】 「ELEVEN」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH3サウンドです。 11LではBogner 212CBを使用し、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくことを重視しています。 そのため、11LについてはDirect Profile版は収録していません。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 を収録。 ―――――――――― 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 5150Ⅱのようなハイゲインアンプでは、歪みの密度、低域の押し出し、ピッキング時の輪郭、コードを弾いたときの分離感などが重要になります。 Profile 2.0版では、こうした質感をより自然に感じられる場合があります。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERサウンドに慣れている環境では、Classic Profile版(1.0)の方が好みに合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 ―――――――――― 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合はDirect Profile版もお試しください。 なお、11Lについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、Direct Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 11Aは、アルバム「ELEVEN」のサウンドを意識したバリエーションです。 Bogner 412STを使用した、アルバム的な質感を狙っています。 11Lは、ライブ的なセッティングの雰囲気を重視したバリエーションです。 Bogner 212CBを使用し、CH3のみを収録しています。 CH1とCH2はG2〜G6、CH3はG3〜G5までのゲイン段階を用意しているため、楽曲やギター、ピッキングの強さに合わせて選びやすい構成です。 ―――――――――― 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はPeavey 5150Ⅱ本体を販売するものではなく、Peavey 5150Ⅱを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack
¥2,980
CAE 3+SE POP TONEX Tone Model Pack CAE 3+SE を使用して制作した、TONEX用 Tone Model パッケージです。 本パッケージは、90年代J-POP系のギターサウンドをイメージして制作しました。 CAE 3+SEというとハードなロックサウンドの印象もありますが、本パッケージでは、スタジオワークやJ-POP系のギターサウンドにも合う、扱いやすい方向のサウンドを中心に収録しています。 CH1、CH2、CH3それぞれを複数ゲイン段階で収録し、クリーン、クランチ、バッキング、メインの歪みまで、楽曲や演奏スタイルに合わせて選びやすい構成にしています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、キャビネット部分を含まない**DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)**も収録しています。 《使用機材》 【Preamp】CAE 3+SE 【Power Amp】VHT 2150 【Cabinet】Bogner 412ST / Celestion Vintage 30搭載 【Microphones】Sennheiser MD421(U-4) / Shure SM57(USA) 【Mic Preamp】WARM AUDIO WA73-EQ 【Audio Interface】RME Babyface Pro FS 【本パッケージの特徴】 ・90年代J-POPサウンドを意識したPOP系Tone Model ・Bogner 412STを使用した扱いやすいロックサウンド ・MD421(U-4)とSM57(USA)を使用 ・TONEX V2キャプチャで制作 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・CH1、CH2、CH3を複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・合計30 Tone Model収録 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計 30 Tone Model を収録しています。 内訳は、CH1 POP:10 Tone Model / CH2 POP:10 Tone Model / CH3 POP:10 Tone Model です。 各ゲインごとに、以下の2種類を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ) 【収録内容】 ・CH1 POP 完全なクリーンサウンドです。 ゲイン違いによって歪み量を大きく変えるというより、音の太さ、押し出し感、反応の違いを選べるようにしています。 クリーン系のカッティング、アルペジオ、薄く歪ませたクリーン寄りのバッキングなどに使いやすいサウンドです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ・CH2 POP バッキングで使いやすい、まとまりの良いサウンドです。 90年代J-POPらしい、リズムギターの収まりの良さや抜けの良さを意識しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 ・CH3 POP より厚みがあり、メインの歪みサウンドとして使いやすいキャラクターです。 リード、厚みのあるバッキング、サビで前に出したいギターなど、幅広く使えるサウンドを狙っています。 収録ゲイン:G2 / G2.5 / G3 / G3.5 / G4 各ゲインにつき、マイクキャプチャ版 / DC版 を収録。 【マイクキャプチャ版とDC版について】 ・マイクキャプチャ版 マイクキャプチャ版は、プリアンプ、パワーアンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使いやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 ・DC版 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 別のキャビネットIRを組み合わせたい場合や、ギター用キャビネットから音出しする場合など、自分の環境に合わせてキャビネット部分を調整したい場合に適しています。 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、キャプチャ方式が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用してください。 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はCAE 3+SE本体を販売するものではなく、CAE 3+SEを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】90年代J -POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack
¥2,980
CAE 3+SE POP KEMPER RIG Pack CAE 3+SE を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、90年代J-POP系のギターサウンドをイメージして目指して制作しました。 CAE 3+SEというとハードなロックサウンドの印象もありますが、本パッケージでは、スタジオワークやJ-POP系のギターサウンドにも合う、扱いやすい方向のサウンドを中心に収録しています。 CH1、CH2、CH3それぞれを複数ゲイン段階で収録し、クリーン、クランチ、バッキング、メインの歪みまで、楽曲や演奏スタイルに合わせて選びやすい構成にしています。 Profile 2.0版に加えて、従来のKEMPERサウンドに慣れている方向けに、Classic Profile版(1.0)も収録しています。 さらに、キャビネット部分を含まないDirect Profile版も収録しているため、実キャビネットやIRと組み合わせた使い方にも対応できます。 《使用機材》 【Preamp】CAE 3+SE 【Power Amp】VHT 2150 【Cabinet】Bogner 412ST / Celestion Vintage 30搭載 【Microphones】Sennheiser MD421(U-4) / Shure SM57(USA) 【Mic Preamp】WARM AUDIO WA73-EQ 【本パッケージの特徴】 ・90年代J-POPサウンドを意識したPOP系RIG ・Bogner 412STを使用した扱いやすいロックサウンド ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・Studio Profile版とDirect Profile版を収録 ・CH1、CH2、CH3を複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・合計60 RIG収録 【収録RIG数】 本パッケージには、合計 60 RIG を収録しています。 内訳は、CH1 POP:20 RIG / CH2 POP:20 RIG / CH3 POP:20 RIG です。 各ゲインごとに、以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) 【収録内容】 ・CH1 POP 完全なクリーンサウンドです。 ゲイン違いによって歪み量を大きく変えるというより、音の太さ、押し出し感、反応の違いを選べるようにしています。 クリーン系のカッティング、アルペジオ、薄く歪ませたクリーン寄りのバッキングなどに使いやすいサウンドです。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ・CH2 POP バッキングで使いやすい、まとまりの良いサウンドです。 90年代J-POPらしい、リズムギターの収まりの良さや抜けの良さを意識しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ・CH3 POP より厚みがあり、メインの歪みサウンドとして使いやすいキャラクターです。 CH2よりも歪みの密度がありながら、90年代J-POP系の楽曲に合わせやすいよう、音が暴れすぎないバランスにしています。 収録ゲイン:G2 / G2.5 / G3 / G3.5 / G4 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 Profile 2.0版は、MK2 ProfilerやPlayerをお使いの方にまず試していただきたいバージョンです。 Classic Profile版(1.0)は、従来のKEMPERサウンドに慣れている方や、旧型Profilerで使用する場合にも扱いやすい選択肢です。 音の好みや使用環境によって合うバージョンが変わる場合がありますので、2.0版と1.0版を比較してお使いください。 ・Direct Profileについて Direct Profileは、キャビネットやマイクの成分を含まない、アンプ部分のみのプロファイルです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合はDirect Profile版もお試しください。 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 CH1 POPは、クリーン系の音色として、ゲイン違いによる太さや押し出し感の違いを選ぶイメージです。 CH2 POPは、バッキングやリズムギターに使いやすいサウンドです。 歪みすぎず、アンサンブルの中で収まりやすい音を探す場合におすすめです。 CH3 POPは、より厚みのある歪みサウンドです。 リードや、サビで前に出したいバッキングなどに使いやすいキャラクターです。 ゲイン段階ごとにニュアンスが異なるため、まずは中間付近のゲインから試し、ギターや楽曲に合わせて上下を選んでください。 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はCAE 3+SE本体を販売するものではなく、CAE 3+SEを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX向けRIG】”BROTHERHOOD”を参考にした、CAE(CAA) 3+SE TONEX RIG Pack
¥3,480
CAE 3+SE Brotherhood Reference TONEX Tone Model Pack CAE(CAA)3+SE を使用して制作した、TONEX用 Tone Model パッケージです。 本パッケージは、アルバム『Brotherhood』期のギターサウンドをリファレンスに、CAE 3+SE の各チャンネルのキャラクターを活かしながら制作しました。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、キャビネットを含まないDC(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)版も収録しています。 ※CH3 DSLのみ、ライブセッティングの雰囲気を重視しているためDC版は収録していません。 【使用機材】 Preamp ・CAE(CAA)3+SE Power Amp ・VHT 2150 ・VHT Classic ※CH3 DSLのみ Cabinet ・Bogner 412ST 1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載 ・Marshall 1960A 70’s Celestion G12M Blackback搭載 ・VHT 412S V30C ※CH3 DSLのみ ・VHT 212FB V30C ※CH3 DSLのみ Mic Preamp ・WARM AUDIO WA73-EQ Audio Interface ・RME Babyface Pro FS 【本パッケージの特徴】 ・TONEXのV2キャプチャで制作 ・RME Babyface PRO オーディオインタフェース使用 ・DC(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)版も収録 ・CH1、CH2、CH3を複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・CH3 DSLではVHT Classic、VHT 412S、VHT 212FBを使用 ・合計35 Tone Model収録 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計 35 Tone Model を収録しています。 内訳 ・CH1 A:10 Tone Model ・CH2 RIF:10 Tone Model ・CH3 DSA:10 Tone Model ・CH3 DSL:5 Tone Model CH1 A / CH2 RIF / CH3 DSA については、各ゲインごとに以下の2種類を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ) *CH3 DSLについては、ライブセッティングの雰囲気を重視しているため、DC版は収録していません。マイクキャプチャ版のみの収録です。 【収録内容】 ・CH1 A アルバム『Brotherhood』期のサウンドをリファレンスにしたTone Modelです。 CAE 3+SE のCH1を使用し、アルバム的な質感を意識して制作しています。 収録ゲイン:・G2・G3・G4・G5・G6 各ゲインにつき、以下を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版 ・CH2 RIF 比較的ローゲインでのリフサウンドを意識したTone Modelです。 「イカせておくれ!」のイントロのリフなど、歪ませすぎないリフサウンドをリファレンスにしています。 とはいえ、3+SEのCH2なので、ゲインを上げるとしっかり歪みます。 歪ませた時にも、すっきりと抜けるように調整しています。 収録ゲイン:・G2・G3・G4・G5・G6 各ゲインにつき、以下を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版 CH3 DSA アルバム『Brotherhood』期のドンシャリサウンドをリファレンスにしたTone Modelです。 Brotherhood期のサウンドは、全体的にしっかり歪んだ、ドンシャリ寄りで高音域の押し出しが強いサウンドとして捉えています。 CH3 DSAでは、低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感、歪みの密度を意識して制作しています。 収録ゲイン:・G2・G2.5・G3・G3.5・G4 各ゲインにつき、以下を収録しています。 ・マイクキャプチャ版 ・DC版 CH3 DSL CH3 DSAを基本にしつつ、ライブ機材の方向性も参考にした別バリエーションです。 CH3 DSLでは、VHT Classic、VHT 412S、VHT 212FBを使用し、ライブ的な質感を狙っています。 ライブセッティングの雰囲気を味わっていただくことを重視しているため、CH3 DSLにはDC版は収録していません。 収録ゲイン:・G2・G2.5・G3・G3.5・G4 *各ゲインにつき、マイクキャプチャ版のみを収録しています。 【マイクキャプチャ版とDC版について】 ・マイクキャプチャ版 マイクキャプチャ版は、プリアンプ、パワーアンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使いやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 ・DC版 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 別のキャビネットIRを組み合わせたい場合や、自分の環境に合わせてキャビネット部分を調整したい場合に適しています。 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 DC版は、IRやキャビネットシミュレーターと組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。またはギター用キャビネットから出力される場合にはDCをお勧めです。 CH3については、まず G2.5〜G3 あたりから試していただくのがおすすめです。 Brotherhood期のサウンドは歪み量が多く感じられる一方で、歪みを上げすぎると音の輪郭が崩れやすくなります。 まずは中間付近のゲインから始めて、必要に応じてG2、G3.5、G4を選んでください。 CH1、CH2については、クリーン寄り、クランチ寄り、リフ向けなど、使用する場面によって適したゲインが変わります。 楽曲やギターに合わせて、各ゲイン段階を試してみてください。 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、キャプチャ方式が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用してください。 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はCAE(CAA)3+SE本体を販売するものではなく、CAE(CAA)3+SEを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】"BROTHERHOOD"を参考にしたCAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack
¥3,480
CAE 3+SE Brotherhood Reference KEMPER RIG Pack CAE(CAA)3+SE を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、アルバム『Brotherhood』期のギターサウンドをリファレンスに、CAE 3+SE の各チャンネルのキャラクターを活かしながら制作しました。 Profile 2.0版に加えて、従来のKEMPERサウンドに慣れている方向けに、Classic Profile版(1.0)も収録しています。 《使用機材》 【Preamp】 ・CAE(CAA)3+SE 【Power Amp】 ・VHT 2150 ・VHT Classic ※CH3 DSLのみ 【Cabinet】 ・Bogner 412ST 1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載 ・Marshall 1960A 70’s Celestion G12M Blackback搭載 ・VHT 412S V30C ※CH3 DSLのみ ・VHT 212FB V30C ※CH3 DSLのみ 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER Profile 2.0対応 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・Studio Profile(マイクプロファイル)版とDirect Profile(アンプヘッドのみ)版を収録 ・CH1、CH2、CH3を複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・合計70 RIG収録 【収録RIG数】 本パッケージには、合計 70 RIG を収録しています。 【内訳】 ・CH1 A:20 RIG ・CH2 RIF:20 RIG ・CH3 DSA:20 RIG ・CH3 DSL:10 RIG CH1 A / CH2 RIF / CH3 DSA については、各ゲインごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) CH3 DSLについては、ライブセッティングの雰囲気を重視しているため、Direct Profile版は収録していません。 Profile 2.0版とClassic Profile版のみの収録です。 【収録内容】 ・CH1 A アルバム『Brotherhood』期のサウンドをリファレンスにしたRIGです。 CAE 3+SE のCH1を使用し、アルバム的な質感を意識して制作しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ・CH2 RIF 比較的ローゲインでのリフサウンドを意識したRIGです。 とはいえ、3+SEのCH2なので、ゲインを上げると歪みます。 歪ませた時に、すっきりと抜けるように調整しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ・CH3 DSA アルバム『Brotherhood』期のドンシャリサウンドをリファレンスにしたRIGです。 低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感を意識しています。 収録ゲイン:G2 / G2.5 / G3 / G3.5 / G4 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ・CH3 DSL CH3 DSAを基本にしつつ、ライブ機材の方向性も参考にした別バリエーションです。 VHT Classic、VHT 412S、VHT 212FBを使用し、ライブ的な質感を狙っています。 収録ゲイン:G2 / G2.5 / G3 / G3.5 / G4 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 を収録。 ※CH3 DSLにはDirect Profile版は収録していません。 【おすすめの使い方】 ・MK2 Profiler / Playerをお持ちの方 まずは Profile 2.0版のStudio Profile からお試しください。 1.0の音が好みという場合もあるので、1.0も是非お試しください。 (1.0はRIGの音量が大きくなるので、2.0との併用には調整が必要です) ・MK1 Profilerをお持ちの方 MK1でも2.0のRIGを再生することは可能です。ただ音質は主観なので個人差があると思いますが、私はMK1の場合、2.0を使用するよりも、1.0の方が好みに合うことが多かったです。 2.0をお試し頂き、合わないようでしたら1.0の方も試してみてください。 CH3は、まず G2.5〜G3 あたりから試していただくのがおすすめです。 Brotherhood期のサウンドは歪み量が多く感じられる一方で、歪みを上げすぎると音の輪郭が崩れやすくなります。 まずは中間付近のゲインから始めて、必要に応じてG2、G3.5、G4を選んでください。 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、楽曲名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はCAE(CAA)3+SE本体を販売するものではなく、CAE(CAA)3+SEを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【IR Pack】Bogner 212CB 412ST Mesa Boogie ARMOR 412を使用したIRパック
¥1,980
【収録キャビネット(CAB)】 Bogner 412 ST 90年代英国製 Vintage 30(T3904)搭載 王道ハイゲイン向けの押し出し感と存在感のある中域 Bogner 212 CB 同じく90年代英国製 Vintage 30(T3904)搭載 412よりもタイトで扱いやすいローエンド Mesa Boogie ARMOR 412 Mesa BoogieオリジナルVintage 30搭載 【パワーアンプについて(2種類収録)】 本IRは、各キャビネットを2種類のパワーアンプで鳴らして収録しています。 VHT 2150 真空管パワーアンプならではの太いローエンドとパンチのある中域 Orange Pedal Baby 100 フラット寄りの特性のパワーアンプ IRのキャラクターやアンプシミュレーター側で作り込んだ音を、 できるだけ素直に反映させたいときに向いています 【収録マイク(Mic)】 Aston Spirit(コンデンサー) 近年のライブでも使用されるコンデンサーマイク。 アンプの芯は保ちつつ、ふわっとした空気感や部屋鳴りのニュアンスをプラスしたいときに最適。 SHURE SM57(ダイナミック) 定番中の定番。近年のライブでも多用される王道マイク。 SHURE SM58(ダイナミック) ボーカルマイクとして有名ですが、ギターにも十分使えるキャラクター。 SENNHEISER MD421(ダイナミック) 太いロー〜ローミッドをしっかり拾うマイク。 腰のあるサウンドや分厚いリフ、ローエンド重視のセッティングに最適。 SENNHEISER e609(ダイナミック) タイトなローが特徴。 低音〜ローミッドを補強しつつ、輪郭もキープしたいときに便利。 【マイキング&ポジション】 マイクはすべてサランネットから約1cmのオンマイク。 角度は**スピーカーに対して完全に垂直(角度なし)**で統一し、ポジションのみで音色差を出しています。 単独ポジション 1:キャップ(Cap) スピーカー中心。アタックと抜けの良い、ブライトなサウンド。 3:キャップエッジ(Cap Edge) キャップとコーンの境目。バランスの良い「基本形」のギターサウンド。 5:コーンミッド(Cone Mid) コーン紙の真ん中あたり。マイルドでミッドが前に出た、落ち着いたトーン。 ブレンドポジション 2:1+3のMIX Capの抜けとバランス感を両立させた、汎用性の高い設定。 4:3+5のMIX ミッド重心で太さのある、リードやバッキングに使いやすいポジション。 【ファイル仕様(Sample Rate / Bit Depth / Length)】 サンプルレート:44.1 kHz / 48 kHz / 96 kHz ビット深度:24 bit IR長:2048サンプル ご使用の環境(DAW、IRローダー、ハードウェア)に合わせて、 適したサンプルレートのフォルダからお選びください。 【IRの収録方法】 NUX Solid Studioを使用してキャビネットIRを採取 収録後、IRミキサー上で必要に応じてハイカット/ローカット処理を実施 使いやすい帯域バランスになるよう調整 【ご注意・免責】 ・ご使用の機材・ソフトウェアに合ったサンプルレート/ビット深度を選択してください。 ・すべてのハードウェア/プラグインでの動作確認は行えていないため、動作を保証するものではありません。 ・IRの特性上、IRごとに音量差が生じます。必要に応じて、IRローダー側やアンプシミュレーター側で音量調整を行ってください。 ・本IRデータの再配布(有償・無償を問わず)、改変データの配布、各種ネットサービスへのアップロード(シェアサイト・クラウド共有等)は禁止とさせていただきます。ご購入者ご本人の環境でのご利用のみに限ってお使いください。