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【TONEX RIG】FULL SET 7種 252RIG
¥19,800($125.93)
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【KEMPER RIG】FULL SET 7種類のRIG Pack 合計497RIG
¥19,800($125.93)
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【TONEX RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
¥3,980($25.31)
【Bogner Ecstasy 101B KTA Reference TONEX Tone Model Pack】 Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 1990年代末からBogner Ecstasy 101Bがソロアルバムで使用され始めた頃のギターサウンドをイメージし、F1のテーマソングとして有名な楽曲が収録されたアルバムを参考に制作しました。 Ecstasy 101BのCH1 / CH2 / CH3と、各チャンネルのBoost ONバリエーションを複数のゲイン段階で収録しています。CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも音がこもりすぎず、抜けてくるように調整。CH3はプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識しています。 Tone Model名ではBogner Ecstasy 101Bを「XTC」、本パッケージ内のサウンドバリエーションを「KTA」と表記しています。 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Ecstasy 101B(1997年製) ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・Audio Interface:RME Babyface Pro FS 【収録内容】 合計60 Tone Model ・CH1 / CH1B / CH2 / CH2B:各G2 / G3 / G4 / G5 / G6 ・CH3 / CH3B:各G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつきマイクキャプチャ版とDC版を収録しています。まずはキャビネット込みのマイクキャプチャ版をお試しください。DC版はTONEX内のキャビネット機能、外部IR、実キャビネットなどと組み合わせて使用できます。 【禁止事項】 本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。Bogner Ecstasy 101B本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
¥3,980($25.31)
【Bogner Ecstasy 101B KTA Reference KEMPER RIG Pack】 Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 1990年代末からBogner Ecstasy 101Bがソロアルバムで使用され始めた頃のギターサウンドをイメージし、F1のテーマソングとして有名な楽曲が収録されたアルバムを参考に制作しました。 Ecstasy 101BのCH1 / CH2 / CH3と、各チャンネルのBoost ONバリエーションを複数のゲイン段階で収録。CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも抜けるように調整し、CH3はプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識しています。 RIG名ではBogner Ecstasy 101Bを「XTC」、本パッケージ内のサウンドバリエーションを「KTA」と表記しています。 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Ecstasy 101B(1997年製) ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【収録内容】 合計119 RIG ・CH1 KTA:19 RIG ・CH1B / CH2 / CH2B / CH3 / CH3B KTA:各20 RIG Profile 2.0版、Classic Profile版(1.0)、それぞれのDirect Profile版を収録しています。CH1 KTA G2の1.0 DPのみ、キャプチャが成立しないため収録していません。 まずはProfile 2.0版のStudio Profileからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合はDirect Profile版をご利用いただけます。 【禁止事項】 本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。Bogner Ecstasy 101B本体を販売するものではありません。
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【TONEX RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack
¥2,980($18.95)
【Bogner Uberschall EL34 TONEX Tone Model Pack】 Bogner Uberschall EL34のCH2を使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を各5段階のゲインで収録しています。 【バリエーション】 ・FB:2000年代前半のソロアルバムで同機種が使用されていた頃のサウンドをリファレンス ・BM:2000年代前半にリリースされた作品で、キルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のサウンドをリファレンス ・TG:ソロのバンドプロジェクトのサウンドをリファレンス ・SOLO:単音のまとまりと扱いやすさを意識したリード向け 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Uberschall EL34 ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・Audio Interface:RME Babyface Pro FS 【収録内容】 合計40 Tone Model。各バリエーションにつきマイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 ・FB / BM / TG:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 ・SOLO:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。DC版はTONEX内のキャビネット機能、外部IR、実キャビネットなどと組み合わせて使用できます。 【禁止事項】 本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。Bogner Uberschall EL34本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack
¥2,980($18.95)
【Bogner Uberschall EL34 KEMPER RIG Pack】 Bogner Uberschall EL34のCH2を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を各5段階のゲインで収録しています。 【バリエーション】 ・FB:2000年代前半のソロアルバムで同機種が使用されていた頃のサウンドをリファレンス ・BM:2000年代前半にリリースされた作品で、キルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のサウンドをリファレンス ・TG:ソロのバンドプロジェクトのサウンドをリファレンス ・SOLO:単音のまとまりと扱いやすさを意識したリード向け 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Uberschall EL34 ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【収録内容】 合計80 RIG。各ゲインにつきProfile 2.0版、Classic Profile版(1.0)、それぞれのDirect Profile版を収録しています。 ・FB / BM / TG:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 ・SOLO:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 まずはProfile 2.0版のStudio Profileからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合はDirect Profile版をご利用いただけます。 【禁止事項】 本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。Bogner Uberschall EL34本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
¥2,980($18.95)
【ROCKMAN XPRを使用した KEMPER RIG Pack】 ROCKMAN XPRを使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、ROCKMAN XPRを制作機材として使用し、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したKEMPER RIGです。 従来制作していたBUZ系サウンドに加えて、Mesa/Boogie EX412、Rocktron RX-10、Peavey 5150II、TC 1140HS、VHT 2150などの機材を組み合わせ、方向性の異なる複数のバリエーションとして収録しています。 Profile 2.0版に加えて、従来のKEMPERサウンドに慣れている方向けに、Classic Profile版(1.0)も収録しています。 また、歪み系RIGについては、キャビネット部分を含まないDirect Profile版も収録しています。 ※Clean系RIGについてはDirect Profile版は収録していません。 —————————— 【使用機材】 【Main Unit】 ・ROCKMAN XPR 1990年製 / US 120V仕様 【Power Amp】 ・VHT 2150 ・VHT Classic ・Peavey 5150II ※Return端子に接続してパワーアンプ部を使用 【Effects / Outboard】 ・TC 1140HS ・Rocktron RX-10 ・YAMAHA GQ1031C 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie EX412 1990年製 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ —————————— 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER用RIGパッケージ ・ROCKMAN XPRを使用 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・歪み系RIGにはDirect Profile版も収録 ・Clean系RIGはProfile 2.0版のみ収録 ・Clean系RIGはDirect Profile版なし ・DIST G2 / G3 / G4を収録 ・G3 / G4には4種類のサウンドバリエーションを収録 ・Mesa/Boogie EX412とARMOR 412STのIRも付属 ・合計38 RIG収録 —————————— 【収録RIG数】 本パッケージには、合計38 RIGを収録しています。 【内訳】 ・Clean:2 RIG ・DIST G2:4 RIG ・DIST G3:16 RIG ・DIST G4:16 RIG Clean系RIGについては、Profile 2.0版のみを収録しています。 Classic Profile版(1.0)およびDirect Profile版は収録していません。 歪み系RIGについては、各ゲイン・各バリエーションごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) —————————— 【収録内容】 【Clean RIG】 Cleanは2種類です。 収録RIG: ・XPR CLN 1 2.0 ・XPR CLN 2 2.0 Clean系については、Classic Profileでキャプチャすると、KEMPER側で歪み系サウンドとして判定されやすい傾向がありました。 そのため、Clean系RIGはProfile 2.0版のみで収録しています。 Clean系には1.0版はありません。 また、Clean系RIGについてはDirect Profile版も収録していません。 理由として、Clean系はうまくDirect Profile化できないことに加え、マイクプロファイル(Studio Profile)のCabをOFFにして使用しても、クリーンサウンドでは音への影響がほとんどないためです。 —————————— 【DIST G2】 DIST G2は、XPRの歪み段階のうち、下から2番目の歪みです。 G2については、ITL、RUN、BUZ、SURといったバリエーション名は付けず、シンプルなDIST G2として収録しています。 収録RIG: ・XPR DIST G2 2.0 ・XPR DIST G2 1.0 ・XPR DIST G2 2.0 DP ・XPR DIST G2 1.0 DP —————————— 【DIST G3】 DIST G3は、XPRの歪み段階のうち、上から2番目の歪みです。 G3には、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録しています。 収録例: ・XPR ITL DIST G3 2.0 ・XPR ITL DIST G3 1.0 ・XPR ITL DIST G3 2.0 DP ・XPR ITL DIST G3 1.0 DP RUN、BUZ、SURについても同様の構成です。 —————————— 【DIST G4】 DIST G4は、XPRの歪み段階のうち、最も歪みが強い設定です。 G4にも、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録しています。 収録例: ・XPR ITL DIST G4 2.0 ・XPR ITL DIST G4 1.0 ・XPR ITL DIST G4 2.0 DP ・XPR ITL DIST G4 1.0 DP RUN、BUZ、SURについても同様の構成です。 —————————— 【サウンドバリエーションについて】 【ITL】 ITLは、アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / Rocktron RX-10 / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ROCKMAN XPRのキャラクターに、Rocktron RX-10による高音成分を加えたバリエーションです。 RX-10はいわゆるエキサイター系の機材で、単純に高音をEQで持ち上げるというより、音の上側に倍音感やきらびやかさを加える方向の機材です。 ROCKMAN XPRの滑らかでコンプレッション感のある歪みに、RX-10で高域の存在感を加えることで、明るく抜けるサウンドを狙っています。 —————————— 【RUN】 RUNは、アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ITLとは異なり、間にエフェクターを挟まず、XPRとパワーアンプ、キャビネットの組み合わせでサウンドを作っています。 そのため、音の芯が太く、余計な加工感が少ないのが特徴です。 高域成分については、RX-10のような外部エキサイターではなく、XPR自体のキャラクターとVHT 2150の組み合わせで作っています。 レスポール系のギターで弾いたときにハマりやすいようにリファレンスしています。 —————————— 【BUZ】 BUZは、LIVE-GYM '95 BUZZ期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / YAMAHA GQ1031C / VHT Classic / Mesa/Boogie ARMOR 412ST BUZは、これまでのXPR系RIG制作で中心となっていた組み合わせをベースにしたバリエーションです。 YAMAHA GQ1031Cによる細かなトーン調整、VHT Classicのパワーアンプ感、Mesa/Boogie ARMOR 412STの重厚なキャラクターを組み合わせています。 4つのバリエーションの中でも、特に重心が低く、太く、重厚なサウンドを狙っています。 Music Man EVH系統のギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 —————————— 【SUR】 SURは、アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / TC 1140HS / Peavey 5150II / Mesa/Boogie ARMOR 412ST Peavey 5150IIは、Return端子に接続してパワーアンプ部を使用しています。 5150IIのパワーアンプ部を活かした、明るく押し出しのあるサウンドを狙っています。 4つのバリエーションの中では、比較的明るく、アタック感が出やすい方向です。 P-90搭載ギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 —————————— 【ギターとの相性について】 本パッケージでは、バリエーションごとに想定しているギターの方向性があります。 ・ITL:YAMAHA MG-Mシリーズ ・RUN:レスポール系 ・BUZ:Music Man EVH系統 ・SUR:P-90系 ただし、これはあくまで制作時のリファレンスです。 実際には、ギター、ピックアップ、KEMPERの出力先、モニター環境によって印象は変わります。 いろいろなギターで試していただくことで、意外な組み合わせがハマる場合もあります。 —————————— 【RIGネームについて】 RIG名は、以下のような構成です。 例:XPR ITL DIST G4 2.0 意味は以下の通りです。 ・XPR:ROCKMAN XPR ・ITL:サウンドバリエーション ・DIST G4:歪みのゲイン段階 ・2.0:Profile 2.0版 Direct Profile版は、末尾に「DP」が付きます。 例:XPR ITL DIST G4 2.0 DP これは、ROCKMAN XPR / ITL / DIST G4 / Profile 2.0 のダイレクトプロファイル版という意味です。 なお、Clean系RIGにはDirect Profile版は収録していません。 —————————— 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 Profile 2.0では、ROCKMAN XPRの持つ高音域の細かい成分や輪郭が出しやすくなり、従来よりも高域の解像度が上がった印象があります。 そのため、本パッケージではProfile 2.0の恩恵が大きいと感じています。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERらしいまとまり方を好む場合は、Classic Profile版(1.0)の方が合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 なお、Clean系RIGについてはClassic Profile版は収録していません。 —————————— 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 歪み系RIGについては、Direct Profile版も収録しています。 一方、Clean系RIGについては、Direct Profile版は収録していません。 マイクプロファイル(Studio Profile)のCabをOFFにして使用しても、クリーンサウンドでは音への影響がほとんどないため、必要に応じてCab OFFでお使いください。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合は、歪み系のDirect Profile版もお試しください。 —————————— 【付属IRについて】 本パッケージには、以下のキャビネットIRも付属しています。 ・Mesa/Boogie EX412 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST Direct Profile版を使用する場合は、これらのIRを組み合わせることで、本パッケージの制作意図に近いキャビネット感を再現しやすくなります。 KEMPER上でDirect Profileにキャビネットとして読み込むほか、DAWやIRローダーで使用するなど、お使いの環境に合わせて活用してください。 —————————— 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 ROCKMAN XPRの高域の細かい成分や独特の輪郭を確認しながら制作しているため、Profile 2.0版ではその質感を感じやすい場合があります。 Clean系RIGはProfile 2.0版のみの収録です。 Direct Profile版はありませんが、必要に応じてStudio ProfileのCabをOFFにしてお使いください。 歪み系RIGは、Profile 2.0版、Classic Profile版、Direct Profile版を比較しながら、お使いの環境に合うものを選んでください。 ITL、RUN、BUZ、SURは、それぞれ使用機材や狙っている方向性が異なります。 同じROCKMAN XPRを使用していても、RX-10を組み合わせたITL、VHT 2150とEX412を活かしたRUN、GQ1031CとVHT Classic、ARMOR 412STを組み合わせたBUZ、5150IIのパワーアンプ部を使用したSURでは、それぞれ違ったキャラクターを持っています。 ギターや演奏スタイルに合わせて、各バリエーションを試してみてください。 —————————— 【注意事項】 RIGごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはRIGごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で調整してください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 —————————— 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 —————————— 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 ROCKMAN XPR、KEMPER、その他の名称は、本RIGの出所を示すものではなく、使用機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で記載しています。 本製品はROCKMAN XPR本体を販売するものではなく、ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
¥2,980($18.95)
【ROCKMAN XPR Reference TONEX Tone Model Pack】 ROCKMAN XPRを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、ROCKMAN XPRを中心に、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したTone Modelです。 従来制作していたBUZ系サウンドに加えて、Mesa/Boogie EX412、Rocktron RX-10、Peavey 5150Ⅱ、TC 1140HS、VHT 2150などの機材を組み合わせ、方向性の異なる複数のバリエーションとして収録しています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、キャビネット部分を含まないDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録しています。 また、DC版と組み合わせて使用できるキャビネットIRも付属しています。 —————————— 【使用機材】 【Main Unit】 ・ROCKMAN XPR 1990年製 / US 120V仕様 【Power Amp】 ・VHT 2150 ・VHT Classic ・Peavey 5150Ⅱ ※Return端子に接続してパワーアンプ部を使用 【Effects / Outboard】 ・TC 1140HS ・Rocktron RX-10 ・YAMAHA GQ1031C 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie EX412 1990年製 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS —————————— 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・ROCKMAN XPRを使用 ・マイクキャプチャ版を収録 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・Clean系2種類を収録 ・Distortion系はG2 / G3 / G4を収録 ・G3 / G4には4種類のサウンドバリエーションを収録 ・Mesa/Boogie EX412とARMOR 412STのIRも付属 ・合計22 Tone Model収録 —————————— 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計22 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・Clean:4 Tone Model ・DIST G2:2 Tone Model ・DIST G3:8 Tone Model ・DIST G4:8 Tone Model Clean、DIST G2、DIST G3、DIST G4の各Tone Modelには、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 —————————— 【収録内容】 【Clean Tone Model】 Cleanは2種類です。 ・XPR CLN 1 ・XPR CLN 2 それぞれに、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR CLN 1 ・XPR CLN 1 DC ・XPR CLN 2 ・XPR CLN 2 DC —————————— 【DIST G2】 DIST G2は、XPRの歪み段階のうち、下から2番目の歪みです。 G2については、ITL、RUN、BUZ、SURといったバリエーション名は付けず、シンプルなDIST G2として収録しています。 収録Tone Model: ・XPR DIST G2 ・XPR DIST G2 DC —————————— 【DIST G3】 DIST G3は、XPRの歪み段階のうち、上から2番目の歪みです。 G3には、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR ITL DIST G3 / XPR ITL DIST G3 DC ・XPR RUN DIST G3 / XPR RUN DIST G3 DC ・XPR BUZ DIST G3 / XPR BUZ DIST G3 DC ・XPR SUR DIST G3 / XPR SUR DIST G3 DC —————————— 【DIST G4】 DIST G4は、XPRの歪み段階のうち、最も歪みが強い設定です。 G4にも、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR ITL DIST G4 / XPR ITL DIST G4 DC ・XPR RUN DIST G4 / XPR RUN DIST G4 DC ・XPR BUZ DIST G4 / XPR BUZ DIST G4 DC ・XPR SUR DIST G4 / XPR SUR DIST G4 DC —————————— 【サウンドバリエーションについて】 【ITL】 ITLは、アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / Rocktron RX-10 / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ROCKMAN XPRのキャラクターに、Rocktron RX-10による高音成分を加えたバリエーションです。 RX-10はいわゆるエキサイター系の機材で、単純に高音をEQで持ち上げるというより、音の上側に倍音感やきらびやかさを加える方向の機材です。 ROCKMAN XPRの滑らかでコンプレッション感のある歪みに、RX-10で高域の存在感を加えることで、明るく抜けるサウンドを狙っています。 —————————— 【RUN】 RUNは、アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ITLとは異なり、間にエフェクターを挟まず、XPRとパワーアンプ、キャビネットの組み合わせでサウンドを作っています。 そのため、音の芯が太く、余計な加工感が少ないのが特徴です。 高域成分については、RX-10のような外部エキサイターではなく、XPR自体のキャラクターとVHT 2150の組み合わせで作っています。 レスポール系のギターで弾いたときにハマりやすいようにリファレンスしています。 —————————— 【BUZ】 BUZは、LIVE-GYM ’95 BUZZ期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / YAMAHA GQ1031C / VHT Classic / Mesa/Boogie ARMOR 412ST BUZは、これまでのXPR系Tone Model制作で中心となっていた組み合わせをベースにしたバリエーションです。 YAMAHA GQ1031Cによる細かなトーン調整、VHT Classicのパワーアンプ感、Mesa/Boogie ARMOR 412STの重厚なキャラクターを組み合わせています。 4つのバリエーションの中でも、特に重心が低く、太く、重厚なサウンドを狙っています。 Music Man EVH系統のギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 —————————— 【SUR】 SURは、アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / TC 1140HS / Peavey 5150Ⅱ / Mesa/Boogie ARMOR 412ST Peavey 5150Ⅱは、Return端子に接続してパワーアンプ部を使用しています。 5150Ⅱのパワーアンプ部を活かした、明るく押し出しのあるサウンドを狙っています。 4つのバリエーションの中では、比較的明るく、アタック感が出やすい方向です。 P-90搭載ギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 —————————— 【ギターとの相性について】 本パッケージでは、バリエーションごとに想定しているギターの方向性があります。 ・ITL:YAMAHA MG-Mシリーズ ・RUN:レスポール系 ・BUZ:Music Man EVH系統 ・SUR:P-90系 ただし、これはあくまで制作時のリファレンスです。 実際には、ギター、ピックアップ、TONEXの出力先、モニター環境によって印象は変わります。 いろいろなギターで試していただくことで、意外な組み合わせがハマる場合もあります。 —————————— 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:XPR ITL DIST G4 意味は以下の通りです。 ・XPR:ROCKMAN XPR ・ITL:サウンドバリエーション ・DIST G4:歪みのゲイン段階 ・G4:最も歪みが強い設定 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:XPR ITL DIST G4 DC これは、ROCKMAN XPR / ITL / DIST G4 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 —————————— 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、パワーアンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 別のキャビネットIRを組み合わせたい場合や、自分の環境に合わせてキャビネット部分を調整したい場合に適しています。 —————————— 【付属IRについて】 本パッケージには、以下のキャビネットIRも付属しています。 ・Mesa/Boogie EX412 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST DC版を使用する場合は、これらのIRを組み合わせることで、本パッケージの制作意図に近いキャビネット感を再現しやすくなります。 TONEX内でキャビネットとして使用するほか、DAWやIRローダーで使用するなど、お使いの環境に合わせて活用してください。 —————————— 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 DC版は、付属IRやお好みのIR、TONEX内のキャビネット機能と組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ITL、RUN、BUZ、SURは、それぞれ使用機材や狙っている方向性が異なります。 同じROCKMAN XPRを使用していても、RX-10を組み合わせたITL、VHT 2150とEX412を活かしたRUN、GQ1031CとVHT Classic、ARMOR 412STを組み合わせたBUZ、5150Ⅱのパワーアンプ部を使用したSURでは、それぞれ違ったキャラクターを持っています。 ギターや演奏スタイルに合わせて、各バリエーションを試してみてください。 —————————— 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、付属IR、TONEX内のキャビネット機能、外部IRローダーなどと組み合わせて使用してください。 —————————— 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 —————————— 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はROCKMAN XPR本体を販売するものではなく、ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け)
¥2,980($18.95)
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【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け)
¥2,980($18.95)
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【TONEX RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ)
¥3,480($22.13)
【Peavey 5150Ⅱ 2000s Reference TONEX Tone Model Pack】 Peavey 5150Ⅱを使用して制作したTONEX用Tone Modelパッケージです。 2000年代頃に、キャナリーイエローのレスポールやキルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをイメージして制作しました。 アルバム的な質感の「11A」とライブ的な質感の「11L」を収録。11AではBogner 412ST、11LではBogner 212CBを使用しています。 【収録内容】合計35 Tone Model ・11A / CH1:10 ・11A / CH2:10 ・11A / CH3:10 ・11L / CH3:5 11Aは各ゲインにつきマイクキャプチャ版とDC版、11Lはマイクキャプチャ版のみ収録しています。 CH1・CH2はG2 / G3 / G4 / G5 / G6、CH3はG3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5を収録。まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 【禁止事項】 データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変・派生データの配布や販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。Peavey 5150Ⅱ本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ)
¥3,480($22.13)
【Peavey 5150Ⅱ 2000s Reference KEMPER RIG Pack】 Peavey 5150Ⅱを使用して制作したKEMPER用RIGパッケージです。 2000年代頃に、キャナリーイエローのレスポールやキルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをイメージして制作しました。 アルバム的な質感の「11A」とライブ的な質感の「11L」を収録。11AではBogner 412ST、11LではBogner 212CBを使用しています。 【収録内容】合計70 RIG ・11A / CH1:20 ・11A / CH2:20 ・11A / CH3:20 ・11L / CH3:10 11Aは各ゲインにつきProfile 2.0版、Classic Profile版とそれぞれのDirect Profile版、11LはStudio Profile版のみ収録しています。 CH1・CH2はG2 / G3 / G4 / G5 / G6、CH3はG3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5を収録。まずはProfile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 【禁止事項】 データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変・派生データの配布や販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。Peavey 5150Ⅱ本体を販売するものではありません。
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【TONEX RIG】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack
¥2,980($18.95)
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【KEMPER RIG】90年代J -POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack
¥2,980($18.95)
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【TONEX向けRIG】CAE(CAA) 3+SEを使用した TONEX RIG Pack(99 style)
¥3,480($22.13)
【CAE(CAA)3+SE 99 Yokohama Sound TONEX Tone Model Pack】 CAE(CAA)3+SEを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールに、同機種を使用した頃のサウンドをリファレンスし、各チャンネルのキャラクターを活かして制作しました。マイクキャプチャ版に加え、キャビネットを含まないDC(Direct Capture)版も収録しています。CH3 DSLのみ、ライブセッティングの雰囲気を重視しているためDC版は収録していません。 【使用機材】 ・Preamp:CAE(CAA)3+SE ・Power Amp:VHT 2150、VHT Classic(CH3 DSL) ・Cabinet:Bogner 412ST、Marshall 1960A、VHT 412S V30C / 212FB V30C(CH3 DSL) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・Audio Interface:RME Babyface Pro FS 【収録内容】 合計35 Tone Model ・CH1 A:10 ・CH2 RIF:10 ・CH3 DSA:10 ・CH3 DSL:5 CH1 A、CH2 RIF、CH3 DSAは各ゲインにつきマイクキャプチャ版とDC版を収録。CH3 DSLはマイクキャプチャ版のみです。 ・CH1 A:アルバム的な質感を意識したサウンド ・CH2 RIF:歪ませすぎず、すっきり抜けるリフ向けサウンド ・CH3 DSA:低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感、歪みの密度を意識したサウンド ・CH3 DSL:VHT ClassicとVHTキャビネットを使用したライブ的なサウンド まずはマイクキャプチャ版からお試しください。DC版はTONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダー、実キャビネットなどと組み合わせて使用できます。 【禁止事項】 本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。CAE(CAA)3+SE本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack(99 Style)
¥3,480($22.13)
【CAE(CAA)3+SE 99 Yokohama Sound KEMPER RIG Pack】 CAE(CAA)3+SEを使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールに、同機種を使用した頃のサウンドをリファレンスし、各チャンネルのキャラクターを活かして制作しました。Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)を収録し、CH1 A・CH2 RIF・CH3 DSAにはDirect Profile版も用意しています。CH3 DSLはライブセッティングの雰囲気を重視しているためDirect Profile版は収録していません。 【使用機材】 ・Preamp:CAE(CAA)3+SE ・Power Amp:VHT 2150、VHT Classic(CH3 DSL) ・Cabinet:Bogner 412ST、Marshall 1960A、VHT 412S V30C / 212FB V30C(CH3 DSL) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【収録内容】 合計70 RIG ・CH1 A:20 ・CH2 RIF:20 ・CH3 DSA:20 ・CH3 DSL:10 CH1 A、CH2 RIF、CH3 DSAは各ゲインにつきProfile 2.0版、Classic Profile版、2種類のDirect Profile版を収録。CH3 DSLはProfile 2.0版とClassic Profile版のみです。 ・CH1 A:アルバム的な質感を意識したサウンド ・CH2 RIF:歪ませすぎず、すっきり抜けるリフ向けサウンド ・CH3 DSA:低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感を意識したサウンド ・CH3 DSL:VHT ClassicとVHTキャビネットを使用したライブ的なサウンド まずはProfile 2.0版のStudio Profileからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合はDirect Profile版もご利用いただけます。音量差がある場合はRig Volume等で調整してください。 【禁止事項】 本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。CAE(CAA)3+SE本体を販売するものではありません。
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【IR Pack】Bogner 212CB 412ST Mesa Boogie ARMOR 412を使用したIRパック
¥1,980($12.59)
【収録キャビネット(CAB)】 Bogner 412 ST 90年代英国製 Vintage 30(T3904)搭載 王道ハイゲイン向けの押し出し感と存在感のある中域 Bogner 212 CB 同じく90年代英国製 Vintage 30(T3904)搭載 412よりもタイトで扱いやすいローエンド Mesa Boogie ARMOR 412 Mesa BoogieオリジナルVintage 30搭載 【パワーアンプについて(2種類収録)】 本IRは、各キャビネットを2種類のパワーアンプで鳴らして収録しています。 VHT 2150 真空管パワーアンプならではの太いローエンドとパンチのある中域 Orange Pedal Baby 100 フラット寄りの特性のパワーアンプ IRのキャラクターやアンプシミュレーター側で作り込んだ音を、 できるだけ素直に反映させたいときに向いています 【収録マイク(Mic)】 Aston Spirit(コンデンサー) 近年のライブでも使用されるコンデンサーマイク。 アンプの芯は保ちつつ、ふわっとした空気感や部屋鳴りのニュアンスをプラスしたいときに最適。 SHURE SM57(ダイナミック) 定番中の定番。近年のライブでも多用される王道マイク。 SHURE SM58(ダイナミック) ボーカルマイクとして有名ですが、ギターにも十分使えるキャラクター。 SENNHEISER MD421(ダイナミック) 太いロー〜ローミッドをしっかり拾うマイク。 腰のあるサウンドや分厚いリフ、ローエンド重視のセッティングに最適。 SENNHEISER e609(ダイナミック) タイトなローが特徴。 低音〜ローミッドを補強しつつ、輪郭もキープしたいときに便利。 【マイキング&ポジション】 マイクはすべてサランネットから約1cmのオンマイク。 角度は**スピーカーに対して完全に垂直(角度なし)**で統一し、ポジションのみで音色差を出しています。 単独ポジション 1:キャップ(Cap) スピーカー中心。アタックと抜けの良い、ブライトなサウンド。 3:キャップエッジ(Cap Edge) キャップとコーンの境目。バランスの良い「基本形」のギターサウンド。 5:コーンミッド(Cone Mid) コーン紙の真ん中あたり。マイルドでミッドが前に出た、落ち着いたトーン。 ブレンドポジション 2:1+3のMIX Capの抜けとバランス感を両立させた、汎用性の高い設定。 4:3+5のMIX ミッド重心で太さのある、リードやバッキングに使いやすいポジション。 【ファイル仕様(Sample Rate / Bit Depth / Length)】 サンプルレート:44.1 kHz / 48 kHz / 96 kHz ビット深度:24 bit IR長:2048サンプル ご使用の環境(DAW、IRローダー、ハードウェア)に合わせて、 適したサンプルレートのフォルダからお選びください。 【IRの収録方法】 NUX Solid Studioを使用してキャビネットIRを採取 収録後、IRミキサー上で必要に応じてハイカット/ローカット処理を実施 使いやすい帯域バランスになるよう調整 【ご注意・免責】 ・ご使用の機材・ソフトウェアに合ったサンプルレート/ビット深度を選択してください。 ・すべてのハードウェア/プラグインでの動作確認は行えていないため、動作を保証するものではありません。 ・IRの特性上、IRごとに音量差が生じます。必要に応じて、IRローダー側やアンプシミュレーター側で音量調整を行ってください。 ・本IRデータの再配布(有償・無償を問わず)、改変データの配布、各種ネットサービスへのアップロード(シェアサイト・クラウド共有等)は禁止とさせていただきます。ご購入者ご本人の環境でのご利用のみに限ってお使いください。