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【NAM RIG】FULL SET 5アンプ 215RIG
JPY 19,800(USD 124.95)
【NAM RIG】FULL SET 5アンプ 215RIG こちらは、現在販売しているNAM(Neural Amp Modeler)用RIGパックをまとめた、フルセット商品です。 各RIGパックを個別に購入するよりも、まとめて揃えたい方向けのセットです。個別に購入いただくよりも割安にさせていただいております。 ―――――――――― 【収録パッケージ】 本セットには、以下のNAM RIGパックが含まれます(6パッケージ)。 ・【NAM RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack ・【NAM RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack ・【NAM RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ) ・【NAM RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け) ・【NAM RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack ・【NAM RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack ―――――――――― 【収録RIG数】 本セットには、合計215 NAMを収録しています(Mic Capture 113 / Direct Capture 102)。 【内訳】 ・Bogner ECSTASY 101B:60(KTA 44 / LATE 16) ・CAE(CAA) 3+SE:38 ・Peavey 5150(2000年頃をイメージ):28 ・Peavey 5150(P-90向け):33 ・Bogner UBERSCHALL:32 ・ROCKMAN XPR:24 合計:6パッケージ / 215 NAM ―――――――――― 【各パッケージの概要】 ■ Bogner ECSTASY 101B KTA(F1のテーマソング「Go Further」が収録されたアルバムを参考)とLATE(2000年代半ばの後期サウンド。KTAよりマイルド)を収録。CH1〜CH3とBoost ON、複数のゲイン段階。 ■ CAE(CAA) 3+SE 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールで使っていた頃のサウンドをリファレンス。CH1、CH2 RIF、CH2 SOLO、CH3 DSA、CH3 STDを収録。 ■ Peavey 5150(2000年頃をイメージ) ハムバッカーのギターで、攻撃的でエッジーなサウンド。11AのCH1〜CH3を収録。 ■ Peavey 5150(P-90向け) P-90のギターでバランスが取れるサウンド。ハムバッカーで弾くとニュートラルな5150サウンドにもなります。SVA(Direct Captureあり)とSVL(ライブ機材・Mic Captureのみ)を収録。 ■ Bogner UBERSCHALL Uberschall EL34のCH2。FB、BM、TG、SOLOの4種類を収録。 ■ ROCKMAN XPR 91 / 92 / 95 / 95 rev.2 / 97 DISTとCLN 1 / CLN 2を収録。複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボードを組み合わせたバリエーション。 ―――――――――― 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 ※一部のRIG(Peavey 5150 P-90向けのSVLなど)は、Mic Captureのみです。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています(各パッケージに同梱)。 ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) ―――――――――― 【本セットの特徴】 ・NAM用RIGパックのフルセット ・合計6パッケージを収録 ・合計215 NAMを収録 ・複数のアンプ/機材を使用 ・Mic CaptureとDirect Captureを収録 ・Direct Capture用のIRを付属 ―――――――――― 【注意事項】 各RIGは、使用機材、ゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 扱いやすいように音量バランスを調整していますので、基本的に音量の調整は不要です。 また、Direct Captureを使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。お使いの環境に合わせて調整してください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【NAM RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
JPY 3,480(USD 21.96)
【NAM RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack ROCKMAN XPRを使用して制作した、NAM(Neural Amp Modeler)用のRIGパックです。 ROCKMAN XPRを制作機材として使用し、パワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて、方向性の異なる複数のバリエーションとして制作しました。 【バリエーション】 ファイル名の「RM」はROCKMAN XPRです。 ・91 DIST:アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンス。VHT 2150 + Mesa/Boogie EX412。Rocktron RX-10による高音成分を加えた、明るく抜けるサウンドです。 ・92 DIST:アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンス。VHT 2150 + Mesa/Boogie EX412。XPRとパワーアンプ、キャビネットの組み合わせで作っており、音の芯が太く、余計な加工感が少ないのが特徴です。レスポール系のギターで弾いたときにハマりやすいようにリファレンスしています。 ・95 DIST:LIVE-GYM '95 BUZZ期のサウンドをリファレンス。XPRはフラットな設定にして、グラフィックイコライザー(DigiTech MONO 28)でサウンドメイクしています。VHT Classic + Mesa/Boogie ARMOR 412ST。重心が低く、太く、重厚なサウンドです。Music Man EVH系統のギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 ・95 DIST rev.2:「Rock'n Roll Standard Club」をイメージしたサウンド。XPRとTC 1140HSでサウンドメイクしています。VHT Classic + Mesa/Boogie ARMOR 412ST。 ・97 DIST:アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンス。Peavey 5150Ⅱのパワーアンプ部をReturn端子に接続して使用し、Mesa/Boogie ARMOR 412STで収録。明るく押し出しのあるサウンドで、アタック感が出やすい方向です。P-90搭載ギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 ・CLN 1 / CLN 2:クリーンサウンド 【収録内容】 合計24 NAM(Mic Capture 12 / Direct Capture 12)+付属IR ・91 DIST:G3、G4 ・92 DIST:G3、G4 ・95 DIST:G3、G4 ・95 DIST rev.2:G3、G4 ・97 DIST:G3、G4 ・CLN 1、CLN 2 ※上記それぞれに Mic Capture と Direct Capture(DC)があります。 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3)。 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています。 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST ・Mesa/Boogie EX412 + SHURE SM58 ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) 【使用機材】 ・Main Unit:ROCKMAN XPR(1990年製 / US 120V仕様) ・Power Amp / Cabinet: 91 DIST / 92 DIST:VHT 2150 + Mesa/Boogie EX412 95 DIST / 95 DIST rev.2:VHT Classic + Mesa/Boogie ARMOR 412ST 97 DIST:Peavey 5150Ⅱ(Return端子に接続してパワーアンプ部を使用)+ Mesa/Boogie ARMOR 412ST ・Effects / Outboard: 91 DIST:Rocktron RX-10 95 DIST:DigiTech MONO 28(グラフィックイコライザー) 95 DIST rev.2 / 97 DIST:TC 1140HS 92 DIST:なし ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【ご利用方法】 まずはMic Captureからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合は、Direct Captureをご利用ください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【NAM RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack
JPY 3,480(USD 21.96)
【NAM RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack Bogner Uberschall EL34のCH2を使用して制作した、NAM(Neural Amp Modeler)用のRIGパックです。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を、複数のゲイン段階で収録しています。 【バリエーション】 ・FB:2000年代前半のソロアルバムで同機種が使用されていた頃のサウンドをリファレンス ・BM:2000年代前半にリリースされた作品で、キルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のサウンドをリファレンス ・TG:ソロのバンドプロジェクトのサウンドをリファレンス ・SOLO:単音のまとまりと扱いやすさを意識したリード向け 【収録内容】 合計32 NAM(Mic Capture 16 / Direct Capture 16)+付属IR ・CH2 FB:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ・CH2 BM:G3、G4、G5、G6 ・CH2 TG:G3、G4、G5、G6 ・CH2 SOLO:G3、G4、G5、G6 ※上記それぞれに Mic Capture と Direct Capture(DC)があります。 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3)。 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています。 ・Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Uberschall EL34 ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・マイク:SENNHEISER MD421 【ご利用方法】 まずはMic Captureからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合は、Direct Captureをご利用ください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【NAM RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け)
JPY 3,480(USD 21.96)
【NAM RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け) Peavey 5150Ⅱを使用して制作した、NAM(Neural Amp Modeler)用のRIGパックです。 1990年代後半に、P-90を搭載した1956年製レスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをリファレンスに制作しました。アルバム的な質感の「SVA」とライブ的な質感の「SVL」を収録しています。 CH2 / CRUNCHとCH3 / LEADに絞り、P-90で弾いた際に低域が膨らみすぎず、アタックやコード感が出やすい方向へ調整しました。 【どちらを選ぶか(Peavey 5150は2商品あります)】 本商品(P-90向け)は、P-90のギターで弾いたときにバランスが取れるように制作しています。 ハムバッカーのギターで弾いた場合は、高音がやや抑えられた、5150のニュートラルなサウンドになります。ハムバッカーを使っていて、2000年頃をイメージした商品ほど鋭いサウンドではなく、5150のニュートラルなサウンドが欲しい方にもおすすめです。 ・P-90のギターで弾く方、またはハムバッカーでニュートラルな5150サウンドが欲しい方 → 本商品 ・ハムバッカーのギターで、攻撃的でエッジーなサウンドが欲しい方 → 「Peavey 5150(2000年頃をイメージ)」 ※呼称について ファイル名の「5152」はPeavey 5150Ⅱです。 ・SVA:アルバム的な質感を意識したサウンド(Mesa/Boogie ARMOR 412ST使用) ・SVL:ライブ的な質感を意識したサウンド(Marshall 1960A / 70's Celestion G12M Blackback使用) 【収録内容】 合計33 NAM(Mic Capture 22 / Direct Capture 11)+付属IR ■ SVA(Mic 14 / Direct 11) ・CH2:G3、G4、G5、G6 ・CH3:G3、G3.5、G4、G4.5、G5、G5.5、G6 ■ SVL(Mic Captureのみ 8) ・CH2:G3、G4、G5、G6 ・CH3:G3、G3.5、G4、G4.5、G5、G5.5、G6 ※SVLはライブ機材で収録しているため、Mic Captureのみです(Direct Captureはありません)。 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3)。 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています。 ・Mesa/Boogie 412 ・Marshall 412 ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) 【使用機材】 ・Main Amp:Peavey 5150Ⅱ ・Cabinet:SVA = Mesa/Boogie ARMOR 412ST / SVL = Marshall 1960A(70's Celestion G12M Blackback) ・マイク:SENNHEISER MD421 ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【ご利用方法】 まずはMic Captureからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合は、Direct Captureをご利用ください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【NAM RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ)
JPY 3,480(USD 21.96)
【NAM RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ) Peavey 5150Ⅱを使用して制作した、NAM(Neural Amp Modeler)用のRIGパックです。 2000年代頃に、キャナリーイエローのレスポールやキルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをイメージして制作しました。2000年頃のサウンドを参考に(Like a 11)、アルバム的な質感を意識した「11A」を収録しています。 【どちらを選ぶか(Peavey 5150は2商品あります)】 本商品(2000年頃をイメージ)は、ハムバッカーのギターで弾いたときに、攻撃的でエッジーなサウンドが得られるように制作しています。 ・ハムバッカーのギターで、鋭くエッジの効いた5150サウンドが欲しい方 → 本商品 ・P-90のギターで弾く方、またはハムバッカーでも高音をやや抑えた5150のニュートラルなサウンドが欲しい方 → 「Peavey 5150(P-90向け)」 ※呼称について ファイル名の「5152」はPeavey 5150Ⅱ、「11A」は2000年頃のサウンドを参考にした、アルバム的な質感を意識したサウンドです。 【収録内容】 合計28 NAM(Mic Capture 14 / Direct Capture 14)+付属IR ・11A CH1:G3、G4.5、G6 ・11A CH2:G3、G4、G5、G6 ・11A CH3:G3、G3.5、G4、G4.5、G5、G5.5、G6 ※Mic Capture と Direct Capture(DC)があります。 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3)。 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています。 ・Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) 【使用機材】 ・Main Amp:Peavey 5150Ⅱ ・Cabinet:Bogner 412ST ・マイク:SENNHEISER MD421 ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【ご利用方法】 まずはMic Captureからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合は、Direct Captureをご利用ください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【NAM RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack
JPY 3,980(USD 25.12)
【NAM RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack CAE(CAA)3+SEを使用して制作した、NAM(Neural Amp Modeler)用のRIGパックです。 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールに、同機種を使用した頃のサウンドをリファレンスし、各チャンネルのキャラクターを活かして制作しました。 ※呼称について ファイル名の「3SE」はCAE(CAA)3+SEです。 ・CH1:アルバム的な質感を意識したサウンド ・CH2 RIF:歪ませすぎず、すっきり抜けるリフ向けサウンド ・CH2 SOLO:当時ギターソロに多用していたCH2を、ゲイン控えめでマイルドな音にしたギターソロ向けサウンド。RIFほど硬くならないようにしています。Centaurなどのブースターを併用してブーストする使い方を推奨します(単体よりもブースター併用を前提にした設計です)。 ・CH3 DSA:1999年のドンシャリサウンドを狙った、低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感を意識したサウンド ・CH3 STD:DSAよりもフラットなバランスのサウンド。J-POPでも3+SEが使われていた当時の雰囲気や、「Mixture」収録の「OH! GIRL」のようなサウンドにも合うように仕上げています。 【収録内容】 合計38 NAM(Mic Capture 19 / Direct Capture 19)+付属IR ・CH1:G3、G4.5、G6 ・CH2 RIF:G3、G4、G5、G6 ・CH2 SOLO:G3、G4、G5、G6 ・CH3 DSA:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ・CH3 STD:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ※上記それぞれに Mic Capture と Direct Capture(DC)があります。 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3)。 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています。 ・Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) 【使用機材】 ・Preamp:CAE(CAA)3+SE ・Power Amp:VHT 2150 ・Cabinet:Bogner 412ST ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・マイク:SENNHEISER MD421 【ご利用方法】 まずはMic Captureからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合は、Direct Captureをご利用ください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【NAM RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
JPY 4,480(USD 28.27)
【NAM RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、NAM(Neural Amp Modeler)用のRIGパックです。 1990年代末からBogner Ecstasy 101Bがソロアルバムで使用され始めた頃のギターサウンドをイメージし、F1のテーマソング「Go Further」が収録されたアルバムを参考に制作した「KTA」と、Ecstasyの後期サウンドとして2005年頃のアルバムのサウンドを狙った「LATE」の2種類を収録しています。LATEはKTAの荒々しさ・ブライトさを抑え、よりマイルドな方向にセッティングしています。 KTAはCH1 / CH2 / CH3と、各チャンネルのBoost ONバリエーションを複数のゲイン段階で収録。CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも抜けるように調整し、CH3はプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識しています。 ※呼称について Bogner Ecstasy 101Bをファイル名では「XTC」と表記しています。「B」付きはBoost ONです(例:CH3B = CH3 + Boost ON)。 ・KTA:F1のテーマソング「Go Further」が収録されたアルバムを参考にしたサウンドです。 ・LATE:Ecstasyの「後期」サウンドの意味です。 【収録内容】 合計60 NAM(Mic Capture 30 / Direct Capture 30)+付属IR ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3)。 ■ KTA(44 NAM) ・CH1 / CH1B:各 G3、G4.5、G6 ・CH2 / CH2B:各 G3、G4、G5、G6 ・CH3:G3、G4、G5、G6 ・CH3B:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ※上記それぞれに Mic Capture と Direct Capture(DC)があります。 ■ LATE(16 NAM) ・CH3 / CH3B:各 G3、G4、G5、G6 ※上記それぞれに Mic Capture と Direct Capture(DC)があります。 【Mic Capture と Direct Capture】 ・Mic Capture:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Capture:アンプヘッドのみのキャプチャです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【付属IR】 Direct Captureと組み合わせて使えるIRを付属しています。 ・KTA:Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・LATE:Bogner 412 + SHURE SM57 USA ・サンプリングレート:44.1kHz / 48kHz / 96kHz(WAV) 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Ecstasy 101B(1997年製) ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・マイク:KTA = SENNHEISER MD421 / LATE = SHURE SM57 USA ※LATEもアンプ・キャビネット・マイクプリはKTAとほぼ同じ構成です。 【ご利用方法】 まずはMic Captureからお試しください。実キャビネットやお好みのIRを使う場合は、Direct Captureをご利用ください。 【キャリブレーションについて】 本商品のNAMはキャリブレーション不要です。NAM対応のハードウェアに読み込み、そのままの設定でご使用いただけます。Calibrate In(入力キャリブレーション)はONでもOFFでも、どちらでもご使用いただけます。 プラグイン(Gateway等)でご使用の場合は、オーディオインターフェースのインプットレベルを、クリップしない程度まで上げた状態で、おおよそ実機に近い歪み方になります。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.nam / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやキャプチャの作成(本データを入力・参照データとして再キャプチャすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(NAM対応機器など)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、NAM用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】FULL SET 7種 252RIG
JPY 19,800(USD 124.95)
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【KEMPER RIG】FULL SET 5アンプ 440RIG
JPY 19,800(USD 124.95)
【KEMPER RIG】FULL SET 5アンプ 440RIG こちらは、現在販売しているKEMPER用RIGパックをまとめた、フルセット商品です。 各RIGパックを個別に購入するよりも、まとめて揃えたい方向けのセットです。個別に購入いただくよりも割安にさせていただいております。 ―――――――――― 【収録パッケージ】 本セットには、以下のKEMPER RIGパックが含まれます(6パッケージ)。 ・【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack ・【KEMPER RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack ・【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ) ・【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け) ・【KEMPER RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack ・【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack ―――――――――― 【収録RIG数】 本セットには、合計440 RIGを収録しています(Profiling 2.0版・Classic Profile版の合計)。 【内訳】 ・Bogner ECSTASY 101B:128(KTA 96 / LATE 32) ・CAE(CAA) 3+SE:80 ・Peavey 5150(2000年頃をイメージ):60 ・Peavey 5150(P-90向け):66 ・Bogner UBERSCHALL:64 ・ROCKMAN XPR:42 合計:6パッケージ / 440 RIG ―――――――――― 【各パッケージの概要】 ■ Bogner ECSTASY 101B KTA(F1のテーマソング「Go Further」が収録されたアルバムを参考)とLATE(2000年代半ばの後期サウンド。KTAよりマイルド)を収録。CH1〜CH3とBoost ON、複数のゲイン段階。※LATEは、2026年11月のアップデートで追加しました。 ■ CAE(CAA) 3+SE 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールで使っていた頃のサウンドをリファレンス。CH1、CH2 RIF、CH2 SOLO、CH3 DSA、CH3 STDを収録。 ■ Peavey 5150(2000年頃をイメージ) ハムバッカーのギターで、攻撃的でエッジーなサウンド。11AのCH1〜CH3を収録。 ■ Peavey 5150(P-90向け) P-90のギターでバランスが取れるサウンド。ハムバッカーで弾くとニュートラルな5150サウンドにもなります。SVA(Direct Profileあり)とSVL(ライブ機材・Mic Profileのみ)を収録。 ■ Bogner UBERSCHALL Uberschall EL34のCH2。FB、BM、TG、SOLOの4種類を収録。 ■ ROCKMAN XPR 91 / 92 / 95(rev-1 / rev-2)/ 97 DISTとCLN 1 / CLN 2を収録。91〜97の数字は年で、その頃の使用機材の構成をイメージしています。複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボードを組み合わせたバリエーション。 ―――――――――― 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 ※一部のRIG(Peavey 5150 P-90向けのSVL、ROCKMAN XPRのCLNなど)は、一部の方式・種類のみの収録です。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています(各パッケージに同梱)。 ・サンプリングレート:44.1kHz ―――――――――― 【本セットの特徴】 ・KEMPER用RIGパックのフルセット ・合計6パッケージ / 440 RIGを収録 ・複数のアンプ/機材を使用 ・Profiling 2.0版とClassic Profile版の両方を収録 ・Mic ProfileとDirect Profileを収録 ・Direct Profile用のIRを付属 ―――――――――― 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、各RIGを新しく収録し直しました。 Uberschall と Peavey 5150 は、収録した音量が上がったことで、低音が少しスッキリして、シャープになりました。 クリーン・CH1(Ecstasy以外のCH1、EcstasyのCH1 / CH1B、ROCKMAN XPRのCLN 1 / CLN 2)は、音量を上げるとKEMPERがパワーアンプの歪みを過剰に拾ってしまうため、今回は撮り直していません(従来のRIGのままです)。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【注意事項】 各RIGは、使用機材、ゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 扱いやすいように音量バランスを調整していますので、基本的に音量の調整は不要です。 また、Direct Profileを使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。お使いの環境に合わせて調整してください。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
JPY 3,980(USD 25.12)
【Bogner Ecstasy 101B KTA Reference TONEX Tone Model Pack】 Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 1990年代末からBogner Ecstasy 101Bがソロアルバムで使用され始めた頃のギターサウンドをイメージし、F1のテーマソングとして有名な楽曲が収録されたアルバムを参考に制作しました。 Ecstasy 101BのCH1 / CH2 / CH3と、各チャンネルのBoost ONバリエーションを複数のゲイン段階で収録しています。CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも音がこもりすぎず、抜けてくるように調整。CH3はプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識しています。 Tone Model名ではBogner Ecstasy 101Bを「XTC」、本パッケージ内のサウンドバリエーションを「KTA」と表記しています。 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Ecstasy 101B(1997年製) ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・Audio Interface:RME Babyface Pro FS 【収録内容】 合計60 Tone Model ・CH1 / CH1B / CH2 / CH2B:各G2 / G3 / G4 / G5 / G6 ・CH3 / CH3B:各G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 各ゲインにつきマイクキャプチャ版とDC版を収録しています。まずはキャビネット込みのマイクキャプチャ版をお試しください。DC版はTONEX内のキャビネット機能、外部IR、実キャビネットなどと組み合わせて使用できます。 【禁止事項】 本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。Bogner Ecstasy 101B本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack
JPY 4,480(USD 28.27)
【KEMPER RIG】Bogner ECSTASY 101Bを使用したRIG Pack Bogner Ecstasy 101Bを使用して制作した、KEMPER用RIGパックです。 1990年代末からBogner Ecstasy 101Bがソロアルバムで使用され始めた頃のギターサウンドをイメージし、F1のテーマソング「Go Further」が収録されたアルバムを参考に制作した「KTA」と、Ecstasyの後期サウンドとして2005年頃のアルバムのサウンドを狙った「LATE」の2種類を収録しています。LATEはKTAの荒々しさ・ブライトさを抑え、よりマイルドな方向にセッティングしています。 ※「LATE」は、2026年11月のアップデートで、新しく追加しました(これまではKTAのみでした)。 KTAはCH1 / CH2 / CH3と、各チャンネルのBoost ONバリエーションを複数のゲイン段階で収録。CH1〜CH2はレスポールのフロントピックアップでも抜けるように調整し、CH3はプレゼンス領域の押し出し、高音域の抜け、輪郭感を意識しています。 ※呼称について Bogner Ecstasy 101Bをファイル名では「XTC」と表記しています。「B」付きはBoost ONです(例:CH3B = CH3 + Boost ON)。 ・KTA:F1のテーマソング「Go Further」が収録されたアルバムを参考にしたサウンドです。 ・LATE:Ecstasyの「後期」サウンドの意味です。 【収録内容】 合計128 RIG(Profiling 2.0 Mic 32 / Direct 32、Classic Profile Mic 32 / Direct 32)+付属IR ■ KTA(96 RIG) ・CH1 / CH1B:各 G3、G4、G5、G6 ・CH2 / CH2B:各 G3、G4、G5、G6 ・CH3:G3、G4、G5、G6 ・CH3B:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ■ LATE(32 RIG) ・CH3 / CH3B:各 G3、G4、G5、G6 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3、G4-5 = ゲイン4.5)。 ※RIGの数は、Profiling 2.0版、Classic Profile版、Mic Profile、Direct Profileを、それぞれ1個として数えています。 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています。 ・KTA:Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・LATE:Bogner 412 + SHURE SM57 USA ・サンプリングレート:44.1kHz 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Ecstasy 101B(1997年製) ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 UK Made Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・マイク:KTA = SENNHEISER MD421 / LATE = SHURE SM57 USA ※LATEもアンプ・キャビネット・マイクプリはKTAとほぼ同じ構成です。 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、CH2・CH3系のRIG(KTA、LATE)を新しく収録し直しました。 ・LATEを新しく追加しました。 CH1 / CH1Bは、音量を上げるとKEMPERがパワーアンプの歪みを過剰に拾ってしまうため、今回は撮り直していません(従来のRIGのままで、名前に「rev-1」が付いていません)。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack
JPY 2,980(USD 18.81)
【Bogner Uberschall EL34 TONEX Tone Model Pack】 Bogner Uberschall EL34のCH2を使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を各5段階のゲインで収録しています。 【バリエーション】 ・FB:2000年代前半のソロアルバムで同機種が使用されていた頃のサウンドをリファレンス ・BM:2000年代前半にリリースされた作品で、キルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のサウンドをリファレンス ・TG:ソロのバンドプロジェクトのサウンドをリファレンス ・SOLO:単音のまとまりと扱いやすさを意識したリード向け 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Uberschall EL34 ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・Audio Interface:RME Babyface Pro FS 【収録内容】 合計40 Tone Model。各バリエーションにつきマイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 ・FB / BM / TG:G2.5 / G3 / G3.5 / G4 / G4.5 ・SOLO:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。DC版はTONEX内のキャビネット機能、外部IR、実キャビネットなどと組み合わせて使用できます。 【禁止事項】 本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。Bogner Uberschall EL34本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack
JPY 3,480(USD 21.96)
【KEMPER RIG】Bogner UBERSCHALLを使用したRIG Pack Bogner Uberschall EL34のCH2を使用して制作した、KEMPER用RIGパックです。 FB、BM、TG、SOLOの4種類を、複数のゲイン段階で収録しています。 ※呼称について ・FB:2000年代前半のソロアルバムで同機種が使用されていた頃のサウンドをリファレンスにしたサウンドです。 ・BM:2000年代前半にリリースされた作品で、キルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のサウンドをリファレンスにしたサウンドです。 ・TG:ソロのバンドプロジェクトで聴かれるサウンドをリファレンスにしたサウンドです。 ・SOLO:リードプレイ向けのサウンドです。単音で弾いたときに音が暴れすぎないよう、高音域をやや抑え、まとまりやすいサウンドにしています。 【収録内容】 合計64 RIG(Profiling 2.0 Mic 16 / Direct 16、Classic Profile Mic 16 / Direct 16)+付属IR ・CH2 FB:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ・CH2 BM:G3、G4、G5、G6 ・CH2 TG:G3、G4、G5、G6 ・CH2 SOLO:G3、G4、G5、G6 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3、G4-5 = ゲイン4.5)。 ※RIGの数は、Profiling 2.0版、Classic Profile版、Mic Profile、Direct Profileを、それぞれ1個として数えています。 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています。 ・Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・サンプリングレート:44.1kHz 【使用機材】 ・Main Amp:Bogner Uberschall EL34 ・Cabinet:Bogner 412ST(1990年代 Celestion Vintage 30 T3904搭載) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・マイク:SENNHEISER MD421 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、CH2のRIG全部を新しく収録し直しました。 収録した音量が上がったことで、低音が少しスッキリして、シャープになりました。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
JPY 3,480(USD 21.96)
【KEMPER RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack ROCKMAN XPRを使用して制作した、KEMPER用RIGパックです。 ROCKMAN XPRを制作機材として使用し、パワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて、方向性の異なる複数のバリエーションとして制作しました。91、92、95、97の数字は年(1991年、1992年、1995年、1997年)を表しており、その頃に使われていた機材の構成をイメージしています。 ※呼称について ・91 DIST:XPRに、Rocktron RX-10(エキサイザー)を使用して、高音域を強調したサウンドです。 ・92 DIST:XPR本体でサウンドメイクした、太いサウンドです。 ・95 DIST:XPRをフラットな設定にして、DigiTech MONO 28でサウンドメイクしたサウンドです。 ・95 DIST rev-2:RRSCをイメージして、XPRとTC 1140HSでサウンドメイクしたサウンドです。 ・97 DIST:XPRのサウンドを、Peavey 5150Ⅱのリターン端子に接続して、サウンドメイクしたサウンドです。 ・CLN 1、CLN 2:クリーンサウンドです。 【旧バリエーション名との対応】 これまで、91〜97 DISTは、次の名前で呼んでいました。参考にしたアルバムも、同じです。 ・91 DIST(旧 ITL):アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンス ・92 DIST(旧 RUN):アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンス ・95 DIST(旧 BUZ):LIVE-GYM '95 BUZZ期のサウンドをリファレンス ・97 DIST(旧 SUR):アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンス 【収録内容】 合計42 RIG(Profiling 2.0 Mic 12 / Direct 10、Classic Profile Mic 10 / Direct 10)+付属IR ・91 DIST:G3、G4 ・92 DIST:G3、G4 ・95 DIST:G3、G4(rev-1 / rev-2) ・97 DIST:G3、G4 ・CLN 1、CLN 2(Profiling 2.0のMic Profileのみ) ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3、G4-5 = ゲイン4.5)。 ※RIGの数は、Profiling 2.0版、Classic Profile版、Mic Profile、Direct Profileを、それぞれ1個として数えています。 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 ※95 DISTは、rev-1とrev-2の両方を収録しています。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています。 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST ・Mesa/Boogie EX412 ・サンプリングレート:44.1kHz 【使用機材】 ・Main Unit:ROCKMAN XPR(1990年製 / US 120V仕様) ・Power Amp / Cabinet: 91 DIST / 92 DIST:VHT 2150 + Mesa/Boogie EX412 95 DIST(rev-1 / rev-2):VHT Classic + Mesa/Boogie ARMOR 412ST 97 DIST:Peavey 5150Ⅱ(Return端子に接続してパワーアンプ部を使用)+ Mesa/Boogie ARMOR 412ST ・Effects / Outboard: 91 DIST:Rocktron RX-10(エキサイザー) 92 DIST:なし(XPR本体のみ) 95 DIST(rev-1):DigiTech MONO 28 95 DIST(rev-2):TC 1140HS 97 DIST:TC 1140HS ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、DISTのRIGを新しく収録し直しました。 CLN 1 / CLN 2は、音量を上げるとKEMPERがパワーアンプの歪みを過剰に拾ってしまうため、今回は撮り直していません(従来のRIGのままで、名前に「rev-1」が付いていません)。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】ROCKMAN XPRを使用したRIG Pack
JPY 2,980(USD 18.81)
【ROCKMAN XPR Reference TONEX Tone Model Pack】 ROCKMAN XPRを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 本パッケージは、ROCKMAN XPRを中心に、複数のパワーアンプ、キャビネット、アウトボード機材を組み合わせて制作したTone Modelです。 従来制作していたBUZ系サウンドに加えて、Mesa/Boogie EX412、Rocktron RX-10、Peavey 5150Ⅱ、TC 1140HS、VHT 2150などの機材を組み合わせ、方向性の異なる複数のバリエーションとして収録しています。 TONEX用として、マイクキャプチャ版に加え、キャビネット部分を含まないDC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録しています。 また、DC版と組み合わせて使用できるキャビネットIRも付属しています。 —————————— 【使用機材】 【Main Unit】 ・ROCKMAN XPR 1990年製 / US 120V仕様 【Power Amp】 ・VHT 2150 ・VHT Classic ・Peavey 5150Ⅱ ※Return端子に接続してパワーアンプ部を使用 【Effects / Outboard】 ・TC 1140HS ・Rocktron RX-10 ・YAMAHA GQ1031C 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie EX412 1990年製 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA73-EQ 【Audio Interface】 ・RME Babyface Pro FS —————————— 【本パッケージの特徴】 ・TONEX用Tone Modelパッケージ ・ROCKMAN XPRを使用 ・マイクキャプチャ版を収録 ・DC版(Direct Capture / ダイレクトキャプチャ)も収録 ・Clean系2種類を収録 ・Distortion系はG2 / G3 / G4を収録 ・G3 / G4には4種類のサウンドバリエーションを収録 ・Mesa/Boogie EX412とARMOR 412STのIRも付属 ・合計22 Tone Model収録 —————————— 【収録Tone Model数】 本パッケージには、合計22 Tone Modelを収録しています。 【内訳】 ・Clean:4 Tone Model ・DIST G2:2 Tone Model ・DIST G3:8 Tone Model ・DIST G4:8 Tone Model Clean、DIST G2、DIST G3、DIST G4の各Tone Modelには、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 —————————— 【収録内容】 【Clean Tone Model】 Cleanは2種類です。 ・XPR CLN 1 ・XPR CLN 2 それぞれに、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR CLN 1 ・XPR CLN 1 DC ・XPR CLN 2 ・XPR CLN 2 DC —————————— 【DIST G2】 DIST G2は、XPRの歪み段階のうち、下から2番目の歪みです。 G2については、ITL、RUN、BUZ、SURといったバリエーション名は付けず、シンプルなDIST G2として収録しています。 収録Tone Model: ・XPR DIST G2 ・XPR DIST G2 DC —————————— 【DIST G3】 DIST G3は、XPRの歪み段階のうち、上から2番目の歪みです。 G3には、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR ITL DIST G3 / XPR ITL DIST G3 DC ・XPR RUN DIST G3 / XPR RUN DIST G3 DC ・XPR BUZ DIST G3 / XPR BUZ DIST G3 DC ・XPR SUR DIST G3 / XPR SUR DIST G3 DC —————————— 【DIST G4】 DIST G4は、XPRの歪み段階のうち、最も歪みが強い設定です。 G4にも、以下の4種類のバリエーションを収録しています。 ・ITL ・RUN ・BUZ ・SUR 各バリエーションにつき、マイクキャプチャ版とDC版を収録しています。 収録Tone Model: ・XPR ITL DIST G4 / XPR ITL DIST G4 DC ・XPR RUN DIST G4 / XPR RUN DIST G4 DC ・XPR BUZ DIST G4 / XPR BUZ DIST G4 DC ・XPR SUR DIST G4 / XPR SUR DIST G4 DC —————————— 【サウンドバリエーションについて】 【ITL】 ITLは、アルバム「IN THE LIFE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / Rocktron RX-10 / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ROCKMAN XPRのキャラクターに、Rocktron RX-10による高音成分を加えたバリエーションです。 RX-10はいわゆるエキサイター系の機材で、単純に高音をEQで持ち上げるというより、音の上側に倍音感やきらびやかさを加える方向の機材です。 ROCKMAN XPRの滑らかでコンプレッション感のある歪みに、RX-10で高域の存在感を加えることで、明るく抜けるサウンドを狙っています。 —————————— 【RUN】 RUNは、アルバム「RUN」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / VHT 2150 / Mesa/Boogie EX412 ITLとは異なり、間にエフェクターを挟まず、XPRとパワーアンプ、キャビネットの組み合わせでサウンドを作っています。 そのため、音の芯が太く、余計な加工感が少ないのが特徴です。 高域成分については、RX-10のような外部エキサイターではなく、XPR自体のキャラクターとVHT 2150の組み合わせで作っています。 レスポール系のギターで弾いたときにハマりやすいようにリファレンスしています。 —————————— 【BUZ】 BUZは、LIVE-GYM ’95 BUZZ期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / YAMAHA GQ1031C / VHT Classic / Mesa/Boogie ARMOR 412ST BUZは、これまでのXPR系Tone Model制作で中心となっていた組み合わせをベースにしたバリエーションです。 YAMAHA GQ1031Cによる細かなトーン調整、VHT Classicのパワーアンプ感、Mesa/Boogie ARMOR 412STの重厚なキャラクターを組み合わせています。 4つのバリエーションの中でも、特に重心が低く、太く、重厚なサウンドを狙っています。 Music Man EVH系統のギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 —————————— 【SUR】 SURは、アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 使用機材: ROCKMAN XPR / TC 1140HS / Peavey 5150Ⅱ / Mesa/Boogie ARMOR 412ST Peavey 5150Ⅱは、Return端子に接続してパワーアンプ部を使用しています。 5150Ⅱのパワーアンプ部を活かした、明るく押し出しのあるサウンドを狙っています。 4つのバリエーションの中では、比較的明るく、アタック感が出やすい方向です。 P-90搭載ギターで弾いた際にハマりやすいように調整しています。 —————————— 【ギターとの相性について】 本パッケージでは、バリエーションごとに想定しているギターの方向性があります。 ・ITL:YAMAHA MG-Mシリーズ ・RUN:レスポール系 ・BUZ:Music Man EVH系統 ・SUR:P-90系 ただし、これはあくまで制作時のリファレンスです。 実際には、ギター、ピックアップ、TONEXの出力先、モニター環境によって印象は変わります。 いろいろなギターで試していただくことで、意外な組み合わせがハマる場合もあります。 —————————— 【Tone Model名について】 Tone Model名は、以下のような構成です。 例:XPR ITL DIST G4 意味は以下の通りです。 ・XPR:ROCKMAN XPR ・ITL:サウンドバリエーション ・DIST G4:歪みのゲイン段階 ・G4:最も歪みが強い設定 DC版は、末尾に「DC」が付きます。 例:XPR ITL DIST G4 DC これは、ROCKMAN XPR / ITL / DIST G4 のダイレクトキャプチャ版という意味です。 —————————— 【マイクキャプチャ版とDC版について】 マイクキャプチャ版は、パワーアンプ、キャビネット、マイク、マイクプリアンプを含めてキャプチャしたTone Modelです。 TONEX上でそのまま使用しやすい、キャビネット込みの完成形のサウンドとして制作しています。 まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 DC版は、キャビネット部分を含まないダイレクトキャプチャ版です。 TONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダーなどと組み合わせて使用できます。 別のキャビネットIRを組み合わせたい場合や、自分の環境に合わせてキャビネット部分を調整したい場合に適しています。 —————————— 【付属IRについて】 本パッケージには、以下のキャビネットIRも付属しています。 ・Mesa/Boogie EX412 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST DC版を使用する場合は、これらのIRを組み合わせることで、本パッケージの制作意図に近いキャビネット感を再現しやすくなります。 TONEX内でキャビネットとして使用するほか、DAWやIRローダーで使用するなど、お使いの環境に合わせて活用してください。 —————————— 【おすすめの使い方】 まずは、マイクキャプチャ版からお試しください。 TONEX上でそのまま使用しやすいよう、キャビネット込みのサウンドとして制作しています。 DC版は、付属IRやお好みのIR、TONEX内のキャビネット機能と組み合わせることで、より自由に音作りを行えます。 ITL、RUN、BUZ、SURは、それぞれ使用機材や狙っている方向性が異なります。 同じROCKMAN XPRを使用していても、RX-10を組み合わせたITL、VHT 2150とEX412を活かしたRUN、GQ1031CとVHT Classic、ARMOR 412STを組み合わせたBUZ、5150Ⅱのパワーアンプ部を使用したSURでは、それぞれ違ったキャラクターを持っています。 ギターや演奏スタイルに合わせて、各バリエーションを試してみてください。 —————————— 【注意事項】 Tone Modelごとに、使用機材やゲイン量、キャビネット、アウトボードの構成が異なります。 できる限り扱いやすいように音量バランスを調整していますが、使用環境によってはTone Modelごとに音量差を感じる場合があります。 必要に応じて、TONEX側の音量や出力レベルで調整してお使いください。 また、DC版をそのまま使用すると、マイクキャプチャ版とは音の出方が大きく異なります。 DC版を使用する場合は、付属IR、TONEX内のキャビネット機能、外部IRローダーなどと組み合わせて使用してください。 —————————— 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本Tone Modelデータの販売、転売、再販売 ・本Tone Modelデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本Tone Modelデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・ToneNET、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本Tone Modelデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、Tone Modelデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 —————————— 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名、ライブ名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はROCKMAN XPR本体を販売するものではなく、ROCKMAN XPRを音作りのための機材として使用し、TONEX用Tone Modelとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け)
JPY 2,980(USD 18.81)
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【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け)
JPY 3,480(USD 21.96)
【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(P-90向け) Peavey 5150Ⅱを使用して制作した、KEMPER用RIGパックです。 1990年代後半に、P-90を搭載した1956年製レスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをリファレンスに制作しました。アルバム的な質感の「SVA」とライブ的な質感の「SVL」を収録しています。 ※呼称について ファイル名の「5152」はPeavey 5150Ⅱです。 ・SVA:アルバム的な質感を意識したサウンド(Mesa/Boogie ARMOR 412ST使用) ・SVL:ライブ的な質感を意識したサウンド(Marshall 1960A / 70's Celestion G12M Blackback使用) P-90のギターでバランスが取れるサウンドで、ハムバッカーで弾くとニュートラルな5150サウンドにもなります。 【収録内容】 合計66 RIG(Profiling 2.0 Mic 22 / Direct 11、Classic Profile Mic 22 / Direct 11)+付属IR ■ SVA(Mic 11 / Direct 11、各方式あたり) ・CH2:G3、G4、G5、G6 ・CH3:G3、G3.5、G4、G4.5、G5、G5.5、G6 ■ SVL(Mic Profileのみ 11、各方式あたり) ・CH2:G3、G4、G5、G6 ・CH3:G3、G3.5、G4、G4.5、G5、G5.5、G6 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3、G4-5 = ゲイン4.5)。 ※RIGの数は、Profiling 2.0版、Classic Profile版、Mic Profile、Direct Profileを、それぞれ1個として数えています。 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 ※SVLはライブ機材で収録しているため、Mic Profileのみです(Direct Profileはありません)。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています。 ・Mesa/Boogie 412 ・Marshall 412 ・サンプリングレート:44.1kHz 【使用機材】 ・Main Amp:Peavey 5150Ⅱ ・Cabinet:SVA = Mesa/Boogie ARMOR 412ST / SVL = Marshall 1960A(70's Celestion G12M Blackback) ・マイク:SENNHEISER MD421 ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、CH2・CH3のRIG(SVA、SVL)を新しく収録し直しました。 収録した音量が上がったことで、低音が少しスッキリして、シャープになりました。 CH1は収録していません(SVA、SVLともCH2・CH3のみです)。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ)
JPY 3,480(USD 21.96)
【Peavey 5150Ⅱ 2000s Reference TONEX Tone Model Pack】 Peavey 5150Ⅱを使用して制作したTONEX用Tone Modelパッケージです。 2000年代頃に、キャナリーイエローのレスポールやキルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをイメージして制作しました。 アルバム的な質感の「11A」とライブ的な質感の「11L」を収録。11AではBogner 412ST、11LではBogner 212CBを使用しています。 【収録内容】合計35 Tone Model ・11A / CH1:10 ・11A / CH2:10 ・11A / CH3:10 ・11L / CH3:5 11Aは各ゲインにつきマイクキャプチャ版とDC版、11Lはマイクキャプチャ版のみ収録しています。 CH1・CH2はG2 / G3 / G4 / G5 / G6、CH3はG3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5を収録。まずはマイクキャプチャ版からお試しください。 【禁止事項】 データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変・派生データの配布や販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。Peavey 5150Ⅱ本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ)
JPY 3,480(USD 21.96)
【KEMPER RIG】Peavey 5150を使用した RIG Pack(2000年頃をイメージ) Peavey 5150Ⅱを使用して制作した、KEMPER用RIGパックです。 2000年代頃に、キャナリーイエローのレスポールやキルトトップのレスポールと同機種のアンプを組み合わせていた頃のギターサウンドをイメージして制作しました。2000年頃のサウンドを参考に(Like a 11)、アルバム的な質感を意識した「11A」を収録しています。 ※呼称について ファイル名の「5152」はPeavey 5150Ⅱ、「11A」は2000年頃のサウンドを参考にした、アルバム的な質感を意識したサウンドです。 ※P-90のギターを使う方は、「Peavey 5150(P-90向け)」のパッケージもご検討ください。 【収録内容】 合計60 RIG(Profiling 2.0 Mic 15 / Direct 15、Classic Profile Mic 15 / Direct 15)+付属IR ・11A CH1:G3、G4、G5、G6 ・11A CH2:G3、G4、G5、G6 ・11A CH3:G3、G3.5、G4、G4.5、G5、G5.5、G6 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3、G4-5 = ゲイン4.5)。 ※RIGの数は、Profiling 2.0版、Classic Profile版、Mic Profile、Direct Profileを、それぞれ1個として数えています。 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています。 ・Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・サンプリングレート:44.1kHz 【使用機材】 ・Main Amp:Peavey 5150Ⅱ ・Cabinet:Bogner 412ST ・マイク:SENNHEISER MD421 ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、CH2・CH3のRIGを新しく収録し直しました。 収録した音量が上がったことで、低音が少しスッキリして、シャープになりました。 CH1は、音量を上げるとKEMPERがパワーアンプの歪みを過剰に拾ってしまうため、今回は撮り直していません(従来のRIGのままで、名前に「rev-1」が付いていません)。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【TONEX RIG】90年代J-POPを参考にしたCAE(CAA) 3+SE RIG Pack
JPY 2,980(USD 18.81)
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【TONEX向けRIG】CAE(CAA) 3+SEを使用した TONEX RIG Pack(99 style)
JPY 3,480(USD 21.96)
【CAE(CAA)3+SE 99 Yokohama Sound TONEX Tone Model Pack】 CAE(CAA)3+SEを使用して制作した、TONEX用Tone Modelパッケージです。 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールに、同機種を使用した頃のサウンドをリファレンスし、各チャンネルのキャラクターを活かして制作しました。マイクキャプチャ版に加え、キャビネットを含まないDC(Direct Capture)版も収録しています。CH3 DSLのみ、ライブセッティングの雰囲気を重視しているためDC版は収録していません。 【使用機材】 ・Preamp:CAE(CAA)3+SE ・Power Amp:VHT 2150、VHT Classic(CH3 DSL) ・Cabinet:Bogner 412ST、Marshall 1960A、VHT 412S V30C / 212FB V30C(CH3 DSL) ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・Audio Interface:RME Babyface Pro FS 【収録内容】 合計35 Tone Model ・CH1 A:10 ・CH2 RIF:10 ・CH3 DSA:10 ・CH3 DSL:5 CH1 A、CH2 RIF、CH3 DSAは各ゲインにつきマイクキャプチャ版とDC版を収録。CH3 DSLはマイクキャプチャ版のみです。 ・CH1 A:アルバム的な質感を意識したサウンド ・CH2 RIF:歪ませすぎず、すっきり抜けるリフ向けサウンド ・CH3 DSA:低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感、歪みの密度を意識したサウンド ・CH3 DSL:VHT ClassicとVHTキャビネットを使用したライブ的なサウンド まずはマイクキャプチャ版からお試しください。DC版はTONEX内のキャビネット機能、外部IR、DAW上のIRローダー、実キャビネットなどと組み合わせて使用できます。 【禁止事項】 本Tone Modelデータの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 記載されている製品名・メーカー名等は各権利者に帰属します。本製品は各メーカー、アーティスト、レコード会社等の提携・協賛・承認を受けたものではありません。名称は制作機材、対応機器、音作りの方向性を説明する目的で使用しています。CAE(CAA)3+SE本体を販売するものではありません。
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【KEMPER RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack
JPY 3,980(USD 25.12)
【KEMPER RIG】CAE(CAA) 3+SEを使用したRIG Pack CAE(CAA)3+SEを使用して制作した、KEMPER用RIGパックです。 1999年頃のキャナリーイエローのレスポールに、同機種を使用した頃のサウンドをリファレンスし、各チャンネルのキャラクターを活かして制作しました。 ※これまでの「J-POPを参考にしたパッケージ」と「99 Style / BROTHERHOODのパッケージ」は、2026年11月のアップデートで、このパッケージ1つに統合しました。 ※呼称について ファイル名の「3SE」はCAE(CAA)3+SEです。 ・CH1:アルバム的な質感を意識したサウンド ・CH2 RIF:歪ませすぎず、すっきり抜けるリフ向けサウンド ・CH2 SOLO:当時ギターソロに多用していたCH2を、ゲイン控えめでマイルドな音にしたギターソロ向けサウンド。RIFほど硬くならないようにしています。Centaurなどのブースターを併用してブーストする使い方を推奨します(単体よりもブースター併用を前提にした設計です)。 ・CH3 DSA:1999年のドンシャリサウンドを狙った、低域と高域の押し出し、きらびやかな抜け感を意識したサウンド ・CH3 STD:DSAよりもフラットなバランスのサウンド。J-POPでも3+SEが使われていた当時の雰囲気や、「Mixture」収録の「OH! GIRL」のようなサウンドにも合うように仕上げています。(旧「POP」パッケージの内容は、このCH3 STDに入っています) 【収録内容】 合計80 RIG(Profiling 2.0 Mic 20 / Direct 20、Classic Profile Mic 20 / Direct 20)+付属IR ・CH1:G3、G4、G5、G6 ・CH2 RIF:G3、G4、G5、G6 ・CH2 SOLO:G3、G4、G5、G6 ・CH3 DSA:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ・CH3 STD:G2.5、G3.5、G4.5、G5.5 ※ファイル名の「G」はゲインの量を示します(例:G3 = ゲイン3、G4-5 = ゲイン4.5)。 ※RIGの数は、Profiling 2.0版、Classic Profile版、Mic Profile、Direct Profileを、それぞれ1個として数えています。 【Mic Profile と Direct Profile】 ・Mic Profile:キャビネット+マイク込みのサウンドです。ヘッドホンやモニタースピーカーでそのまま使えます。 ・Direct Profile:アンプヘッドのみのプロファイルです。キャビネットシミュレーション(IR)と組み合わせて使います。実機のパワーアンプ・キャビネットのリターン挿しや、お好みのIRと組み合わせる用途に向いています。 【Profiling 2.0 と Classic Profile】 ・Profiling 2.0版(新しい方式)と、Classic Profile版(従来の方式)の両方を収録しています。お使いのKEMPERに合わせて、お好みの方式をご利用ください。 ・まずは、Profiling 2.0版のMic Profileからお試しください。 【付属IR】 Direct Profileと組み合わせて使えるIR(WAV)を付属しています。 ・Bogner 412 + SENNHEISER MD421 ・サンプリングレート:44.1kHz 【使用機材】 ・Preamp:CAE(CAA)3+SE ・Power Amp:VHT 2150 ・Cabinet:Bogner 412ST ・Mic Preamp:WARM AUDIO WA73-EQ ・マイク:SENNHEISER MD421 【2026年11月のアップデートについて】 二重防音室を導入したことで、レコーディングスタジオレベルの音量(マスターボリュームで4〜5程度)での収録が可能になったため、CH2・CH3系のRIGを新しく収録し直しました。 CH1は、音量を上げるとKEMPERがパワーアンプの歪みを過剰に拾ってしまうため、今回は撮り直していません(従来のRIGのままで、名前に「rev-1」が付いていません)。 収録スタジオは、2027年初頭に改装する予定です。改装後に撮り直したRIGも、アップデートとして配布する予定です。 【RIG名の「rev-1」について】 RIG名に「rev-1」と付いているものは、改訂版1の意味です。今後、改訂版が出るたびに、番号が増えていく予定です。 【ファイル形式】 zip形式のデジタルデータ(.krig / .wav)です。 【禁止事項】 本データの再配布、転載、共有、譲渡、転売、再販売、改変データや派生データの配布・販売、第三者がダウンロードできる状態での公開を禁止します。 本データ(付属IRを含む)を、AI・機械学習・ニューラルネットワーク等のモデルの学習、ファインチューニング、評価、データセットの作成、およびそれらを目的とした解析・複製、ならびに別のモデルやプロファイルの作成(本データを入力・参照データとして再プロファイリングすること)に使用することを禁止します。 本データを入れたままのハードウェア(KEMPER PROFILERなど)を売却・譲渡・貸与することも禁止します。ハードウェアを手放す場合は、必ず本データ(RIG)を消去してから行ってください。 購入者ご本人の演奏、録音、動画制作、ライブ、楽曲制作での使用は問題ありません。 デジタル商品のため、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名等は、各権利者に帰属します。KEMPER、PROFILERは、Kemper GmbHの商標または登録商標です。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品は各アンプ、機材、メーカー製品そのものを販売するものではなく、各機材を音作りのために使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。
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【IR Pack】Bogner 212CB 412ST Mesa Boogie ARMOR 412を使用したIRパック
JPY 1,980(USD 12.49)
【収録キャビネット(CAB)】 Bogner 412 ST 90年代英国製 Vintage 30(T3904)搭載 王道ハイゲイン向けの押し出し感と存在感のある中域 Bogner 212 CB 同じく90年代英国製 Vintage 30(T3904)搭載 412よりもタイトで扱いやすいローエンド Mesa Boogie ARMOR 412 Mesa BoogieオリジナルVintage 30搭載 【パワーアンプについて(2種類収録)】 本IRは、各キャビネットを2種類のパワーアンプで鳴らして収録しています。 VHT 2150 真空管パワーアンプならではの太いローエンドとパンチのある中域 Orange Pedal Baby 100 フラット寄りの特性のパワーアンプ IRのキャラクターやアンプシミュレーター側で作り込んだ音を、 できるだけ素直に反映させたいときに向いています 【収録マイク(Mic)】 Aston Spirit(コンデンサー) 近年のライブでも使用されるコンデンサーマイク。 アンプの芯は保ちつつ、ふわっとした空気感や部屋鳴りのニュアンスをプラスしたいときに最適。 SHURE SM57(ダイナミック) 定番中の定番。近年のライブでも多用される王道マイク。 SHURE SM58(ダイナミック) ボーカルマイクとして有名ですが、ギターにも十分使えるキャラクター。 SENNHEISER MD421(ダイナミック) 太いロー〜ローミッドをしっかり拾うマイク。 腰のあるサウンドや分厚いリフ、ローエンド重視のセッティングに最適。 SENNHEISER e609(ダイナミック) タイトなローが特徴。 低音〜ローミッドを補強しつつ、輪郭もキープしたいときに便利。 【マイキング&ポジション】 マイクはすべてサランネットから約1cmのオンマイク。 角度は**スピーカーに対して完全に垂直(角度なし)**で統一し、ポジションのみで音色差を出しています。 単独ポジション 1:キャップ(Cap) スピーカー中心。アタックと抜けの良い、ブライトなサウンド。 3:キャップエッジ(Cap Edge) キャップとコーンの境目。バランスの良い「基本形」のギターサウンド。 5:コーンミッド(Cone Mid) コーン紙の真ん中あたり。マイルドでミッドが前に出た、落ち着いたトーン。 ブレンドポジション 2:1+3のMIX Capの抜けとバランス感を両立させた、汎用性の高い設定。 4:3+5のMIX ミッド重心で太さのある、リードやバッキングに使いやすいポジション。 【ファイル仕様(Sample Rate / Bit Depth / Length)】 サンプルレート:44.1 kHz / 48 kHz / 96 kHz ビット深度:24 bit IR長:2048サンプル ご使用の環境(DAW、IRローダー、ハードウェア)に合わせて、 適したサンプルレートのフォルダからお選びください。 【IRの収録方法】 NUX Solid Studioを使用してキャビネットIRを採取 収録後、IRミキサー上で必要に応じてハイカット/ローカット処理を実施 使いやすい帯域バランスになるよう調整 【ご注意・免責】 ・ご使用の機材・ソフトウェアに合ったサンプルレート/ビット深度を選択してください。 ・すべてのハードウェア/プラグインでの動作確認は行えていないため、動作を保証するものではありません。 ・IRの特性上、IRごとに音量差が生じます。必要に応じて、IRローダー側やアンプシミュレーター側で音量調整を行ってください。 ・本IRデータの再配布(有償・無償を問わず)、改変データの配布、各種ネットサービスへのアップロード(シェアサイト・クラウド共有等)は禁止とさせていただきます。ご購入者ご本人の環境でのご利用のみに限ってお使いください。